Sちゃんの姑が入院するも高校からの友人Sちゃんの姑(同じ町内に住んでいる)が「入院した危ない」と義妹から兄である旦那さんに泣きながら連絡が入った。「え?そんなタイプだった?」と口に出したSちゃん義理家とは距離を取っているのでとても冷静だった。一応皆で病院に面会に行くもすでに亡き舅の親戚らしい年寄りもいて(なんで連絡したのよ)とモヤモヤ。義理家は店をやっていたので葬式も大きなものになりそうだとうんざりな顔をしていた。