叔母とお見舞い(病室から大きい声が)声の主はばーさんでした( ̄▽ ̄;)ここは病院なので施設のように叫んでもなかなか気づいてもらえません。忙しい所申し訳なく思いながらナースステーションに行き、体位交換を頼んできました。骨が細すぎて私自身動かすことを躊躇していましました。今日はにさん会話が続き、叔母の認識もできていました。でもすぐ目は閉じます。先週の主治医との話より元気そうです。