
今日のお弁当
今はパート社員で週30時間以内の勤務。
月の手取りは8、9万円かな?
僅かな預金の取り崩しと間もなく受給する年金で老後を面白おかしく生きてます。
※老後って言われてもピンとこない!
子どもたちも独立したしローンもないし、死ぬ時に葬式代さえあれば良いかと。
昨年話題になった『DIE WITH ZERO』の著者ビル・パーキンス氏によれば、死ぬまでに必要な金額は「年間支出額」 X 「余命年数」 X「0.7」 という方程式が成り立つとか。俺はそんなに持ってないが死ぬ前に家を売ればなんとかなる。
※「DIE WITH ZERO」はまだ読んでないw
30歳の頃に「死ぬまでに挑戦したいこと3つ」を考えてた。
1つはバイク。これは40代からスタートして今に続く。
もう1つは内緒で練習中。
あと1つはこれからだ。
やりたいことが多すぎて困るジジィ。
土曜の夜はコレ

教皇選挙
少し前に友人から勧められた映画。
よし、観に行くぞ!と思ってた。
その後に本当に教皇が亡くなられてびっくり(@_@)
コンクラーベと言う言葉は映画「天使と悪魔」で知った。
映画は最高!
ストーリーは言うまでもなく、
赤と黒、白の色彩の使い方
光と影
宗教画のような構図
劇場のデカいスクリーンで観ることをお勧めします。
テーマも意外と…
裏庭のさくらんぼ

映画と無関係(笑)
これを食べに鳥たちが集まってくる季節。
映画の後は食べ飲み歩き




ラストは先日と同じワインバー



帰宅してまんじゅう

それにしてもアホとしか言いようが無い
コイツ!

公式サイトでやるか?!
世界13億人のカソリックはもちろん、良識ある大人のヒンシュクを買った写真。
どう言い訳する?
またもう一つの真実か?
昨日は仕事終わりに映画
トワイライトウォリアーズ

友人のおすすめ
https://klockworx.com/movies/twilightwarriors/
香港ノワール
舞台はあの九龍城砦
昔、カイタックエアポートに着陸する時に機内から見えた。
ラブロマンスなど無いスピード感溢れる作品。
リアルな九龍城砦
(当時の本で読んだことはあるが、中に入ったことはない。遠くから見ただけ。)
退屈する間も居眠りする無い2時間。
劇場公開は間もなく終わるのかな?
配信で再び観たい。
途中で日本車が登場する。
おっ!カリーナ?117クーペ!
懐かしい!
その後でメシ。
香港映画の後なので中華
金東厨房

大きい蒸し餃子

叉焼麺

2軒目のバーでは音楽ネタでお喋り



楽しかった!
〆はいつものワインバー

だけど…
ワイン飲まずにウイスキー
コレがめちゃ美味!
流石にソーダ割りじゃないよね。
ストレートで香りと味を堪能した。
実はこれはかなり貴重なボトル
以下は解説からの引用
『ドイツのボトラー『ウイスキーエージェンシー』と日本のインポーター『スリーリバーズ』が両者で厳選したジョイントボトル専用シリーズとなる「アートワークシリーズ」。ボトルはドイツと日本で分配され、各国のコレクター垂涎の1本となっています。
今までのスタイルを踏襲しつつ、より芸術的な絵画を採用し、進化させました』

ウイスキー飲みながらけーき食べた(笑)
久しぶりの映画館、ウイスキーストレートはゾクゾクしたぞ!
今日のお弁当

サラリーマンの姿は少ないが、小学生〜高校生、(大学生や専門学校生も?)は普通に通学してる。
この時期は電車空いてるのでイイ!
昨夜はキャメロンのスモーカーで燻製したった。
久しぶりに登場のコレ↓

一般的なフライパンや鍋でも燻製はできるが後の手入れが大変。
その点、スモーカー専用器具なら臭いが取れなくても気にしない(笑)
材料はアサヒコの豆腐バー

ちょっと燻しすぎた(汗)
裏は真っ黒なのだ!

気を取り直して2本目に挑戦!

今度はいい色!

美味しい!
が、もともと蓮根と枝豆が入ってて美味しいので、スモークの香りが負けてる。
アサヒコ手強し!
そんな燻製豆腐バーを肴にジン

安くて酔えるから。
その昔、イギリスでは「貧者の酒」と呼ばれてた時代もあった。
品質を落として安いものを大量生産し、貧しい労働者に売った。
今のジンはちゃんとしてるから違うよ。念の為。
ちなみに豆腐の燻製は意外と難しい。
水分を含んだままでは変な味になる。
木酢酸のような臭い(汗)
如何に水分を抜くかが鍵。
その点、豆腐バーは水分量が少ないので燻製向き。
昨夜はキッチンペーパーに包んで1時間ほど冷蔵庫に入れて水分を抜いた。
煙が漏れにくいキャメロンのスモーカーだけど、キッチンでの作業はやめたほうがいい。
一昨年、換気扇を替えてパワーアップしたけど、やはり臭いが家中に漂ってしまった。
燻製は庭とかキャンプ場でやるべきだ。
業務用の強力換気扇でもない限りは。
燻製はキッチンでやってはいけない!
ここ大事なのでメモするように。





















