今日の治療、看護師おらず替りに
一番古株の事務の娘が注射後の出血手当て。
もちろんノイロトロピン静脈注射はなし。
ってか、帰って来て8時頃から左腕に激痛がぁ。
風呂後シップ貼って
トラマール飲んじゃおうかなぁ??
寝れそうにないし・・・(・_;)
しっかし、難儀な病気やなぁ~
これだけの病苦・生活苦すれば
この先どんだけいい事が待ってるんやろ?!
(どんだけ肯定的なんだ自分!暢気なつもりはないよ!うん。)
治療や薬はありがたいけど
まず、しっかり自分で治す気持ちは揺るがないようにせんと。
なぜなら病気の原因は以下と思われ・・・
(この時代ならではの社会環境と自分の心のありようってことか)
■通勤:元自宅5分歩きバス15分。駅横の開かずの踏切でバス15-20台の渋滞の為
駅の2つ手前のバス停で降りて駅まで緩い上り坂ダッシュ!
乗る電車は着いてもすでに満杯でドアも開かず外からこじ開けタックル乗車!
池袋まで態勢変えられないまま。
池袋からはまた大混みの山手線で正反対の田町まで新宿・渋谷と怒涛のラッシュを
乗り切る。田町からオフィスまで15分歩き。
帰りは基本逆コースだけど終電近くバスが無い事もしばしば。
しかも週3くらいで付き合いで飲みに行ってたり・・・
・・・これ毎日でしょ!今考えりゃ、あほや!!脚痛くなって当たり前!!
■仕事:PCメーカで販売店さんのSEの技術サポート。たまに大口のエンドユーザさんも。
気を目いっぱい使いつつ、検証、問題あれば開発部門動かしたり、詫び入れたり。ラジバンダリ。←古い(^^;)
販売支援もやってたから、販促用の技術資料作成したり
半年毎に全国行脚して販売店に新製品のプレゼン。
夏になれば新人の技術教育・・・けっこう何でも屋だった。
当時はフレックスタイムもないから朝8:30-終わるまで(ほぼ終電)
■自分の性格・こころ:昨日大学病院で言われた闊達すぎる→何でもやり過ぎ!
まあ、上記のとおりなんでねぇ。本来、おとなしくて引っ込み思案な方なんだけど(笑)
周りに引きずられるタイプかも。(何度か転職してるけどおとなしくしてた会社もあったよ)
当初こんな感じで、右ふくらはぎの筋肉痛から始まり
左も痛み出したけどただの筋肉痛としか思ってなかった。
上記の生活だから当たり前くらいに思ってたし。
で、転職して数年したら朝目覚めても、起きれなくなり
さすがにおかしいと思い始めて病院に行ったのが33歳頃?かなぁ。
そしたら頸椎のヘルニアが4か所見つかり牽引続けても改善しないから
手術を勧められ踏み切った。最初は状態の悪い2か所の固定術。
椎間板取り出して、腸骨を加工して代わりに埋め込んだ。
1ヶ月後には仕事に復帰したけどまた同じ状態に。
で、2度目の手術。
しかし、痛みは消えずむしろ範囲が広がり始めていた。
手術をした主治医は骨は問題なくつながってるから大丈夫
後は心の問題と言われて終わってしまった。
自分では明らかに筋肉痛が慢性化してるのに・・・
頸椎関係なかったんじゃねーのぉーと思っていた。
確かに朝は起きれる様にはなったけど、これは変形性頸椎症で
自律神経失調状態になっていたと言われたのだけは納得してた。
で、やっと線維筋痛症という病名を見つけその論文を書いていたのが
昨日の大学病院の主治医だった。
しかし内科の先生の為、治療は投薬のみ。
悪化はしなかったものの良くならず、何年も現状維持って感じだった。
で、3年前に転職して数ヵ月後の2年前、朝の通勤電車で今まで痛まなかった
下肢の前の骨に沿ったあたりの筋肉が痛み出し、踏ん張り効かなくなり
電車がブレーキかける度に周りの人に体重掛けちゃったりし始め
何度か喧嘩になりそうになったし、なったかなぁ??
で、もう無理となり在宅勤務に切り替えたものの仕事の切り出しも難しくなり
海外の本社のサポート部門も立ち上げなくちゃになり・・・ムリムリとなり
退職。転職してすぐだから退職金も健保の傷病手当も失業保険(病気で仕事探せない理由で)もなし。一切の収入を断たれて現在に至る。
ただ、退職した1年後に「トリガーポイント」についてのTVを見てこれだと思い
治療してる病院を探し、見つかったのが去年の入院先!(加茂整形外科医院)
すぐ問い合わせたら直接先生が出て話を聞いてくれて、先生は治療してみないと
治るかどうか判らないと仰ってくれた。この言葉で信用できる!と思い早速入院予約。
約4カ月待ちで一昨年の10月に2週間だけ入院。
まあ、お試しと言うのと、妻も手術を控えていた事もあったので短期だった。
とにかく、治療を受けてみて患者に対しものすごく献身的で1日2回のTPB注射や
休診日でも治療して頂けるんで正直ビックリした。
すかさず、退院前にすでに次回の入院予約はしてあったんだけど
雑誌に紹介されたこともあり、結局昨年の4月後半から入院した訳です。
ってもういい加減にしときます。
こんなん書くつもりなかったのに(@_@;)
少し、左腕の痛みが引いたんでまた調子に乗ってしまった。
こういうとこがダメなんだよなぁ~(+_+)
一番古株の事務の娘が注射後の出血手当て。
もちろんノイロトロピン静脈注射はなし。
ってか、帰って来て8時頃から左腕に激痛がぁ。
風呂後シップ貼って
トラマール飲んじゃおうかなぁ??
寝れそうにないし・・・(・_;)
しっかし、難儀な病気やなぁ~
これだけの病苦・生活苦すれば
この先どんだけいい事が待ってるんやろ?!
(どんだけ肯定的なんだ自分!暢気なつもりはないよ!うん。)
治療や薬はありがたいけど
まず、しっかり自分で治す気持ちは揺るがないようにせんと。
なぜなら病気の原因は以下と思われ・・・
(この時代ならではの社会環境と自分の心のありようってことか)
■通勤:元自宅5分歩きバス15分。駅横の開かずの踏切でバス15-20台の渋滞の為
駅の2つ手前のバス停で降りて駅まで緩い上り坂ダッシュ!
乗る電車は着いてもすでに満杯でドアも開かず外からこじ開けタックル乗車!
池袋まで態勢変えられないまま。
池袋からはまた大混みの山手線で正反対の田町まで新宿・渋谷と怒涛のラッシュを
乗り切る。田町からオフィスまで15分歩き。
帰りは基本逆コースだけど終電近くバスが無い事もしばしば。
しかも週3くらいで付き合いで飲みに行ってたり・・・
・・・これ毎日でしょ!今考えりゃ、あほや!!脚痛くなって当たり前!!
■仕事:PCメーカで販売店さんのSEの技術サポート。たまに大口のエンドユーザさんも。
気を目いっぱい使いつつ、検証、問題あれば開発部門動かしたり、詫び入れたり。ラジバンダリ。←古い(^^;)
販売支援もやってたから、販促用の技術資料作成したり
半年毎に全国行脚して販売店に新製品のプレゼン。
夏になれば新人の技術教育・・・けっこう何でも屋だった。
当時はフレックスタイムもないから朝8:30-終わるまで(ほぼ終電)
■自分の性格・こころ:昨日大学病院で言われた闊達すぎる→何でもやり過ぎ!
まあ、上記のとおりなんでねぇ。本来、おとなしくて引っ込み思案な方なんだけど(笑)
周りに引きずられるタイプかも。(何度か転職してるけどおとなしくしてた会社もあったよ)
当初こんな感じで、右ふくらはぎの筋肉痛から始まり
左も痛み出したけどただの筋肉痛としか思ってなかった。
上記の生活だから当たり前くらいに思ってたし。
で、転職して数年したら朝目覚めても、起きれなくなり
さすがにおかしいと思い始めて病院に行ったのが33歳頃?かなぁ。
そしたら頸椎のヘルニアが4か所見つかり牽引続けても改善しないから
手術を勧められ踏み切った。最初は状態の悪い2か所の固定術。
椎間板取り出して、腸骨を加工して代わりに埋め込んだ。
1ヶ月後には仕事に復帰したけどまた同じ状態に。
で、2度目の手術。
しかし、痛みは消えずむしろ範囲が広がり始めていた。
手術をした主治医は骨は問題なくつながってるから大丈夫
後は心の問題と言われて終わってしまった。
自分では明らかに筋肉痛が慢性化してるのに・・・
頸椎関係なかったんじゃねーのぉーと思っていた。
確かに朝は起きれる様にはなったけど、これは変形性頸椎症で
自律神経失調状態になっていたと言われたのだけは納得してた。
で、やっと線維筋痛症という病名を見つけその論文を書いていたのが
昨日の大学病院の主治医だった。
しかし内科の先生の為、治療は投薬のみ。
悪化はしなかったものの良くならず、何年も現状維持って感じだった。
で、3年前に転職して数ヵ月後の2年前、朝の通勤電車で今まで痛まなかった
下肢の前の骨に沿ったあたりの筋肉が痛み出し、踏ん張り効かなくなり
電車がブレーキかける度に周りの人に体重掛けちゃったりし始め
何度か喧嘩になりそうになったし、なったかなぁ??
で、もう無理となり在宅勤務に切り替えたものの仕事の切り出しも難しくなり
海外の本社のサポート部門も立ち上げなくちゃになり・・・ムリムリとなり
退職。転職してすぐだから退職金も健保の傷病手当も失業保険(病気で仕事探せない理由で)もなし。一切の収入を断たれて現在に至る。
ただ、退職した1年後に「トリガーポイント」についてのTVを見てこれだと思い
治療してる病院を探し、見つかったのが去年の入院先!(加茂整形外科医院)
すぐ問い合わせたら直接先生が出て話を聞いてくれて、先生は治療してみないと
治るかどうか判らないと仰ってくれた。この言葉で信用できる!と思い早速入院予約。
約4カ月待ちで一昨年の10月に2週間だけ入院。
まあ、お試しと言うのと、妻も手術を控えていた事もあったので短期だった。
とにかく、治療を受けてみて患者に対しものすごく献身的で1日2回のTPB注射や
休診日でも治療して頂けるんで正直ビックリした。
すかさず、退院前にすでに次回の入院予約はしてあったんだけど
雑誌に紹介されたこともあり、結局昨年の4月後半から入院した訳です。
ってもういい加減にしときます。
こんなん書くつもりなかったのに(@_@;)
少し、左腕の痛みが引いたんでまた調子に乗ってしまった。
こういうとこがダメなんだよなぁ~(+_+)


