最近13:30からフジテレビで
「ぼくの夏休み」という昼ドラやってるみたいです
さっき14話見てました
平成で生活する兄かずやと妹はるかが
戦時中にタイムスリップしてしまう話しです
平成の医者が江戸時代にタイムスリップしてしまう仁-jinを思い出しました
仁はゴールデンなので特集やダイジェストやってましたが
昼ドラはそうもいかないみたいで
ぼくの夏休み
一話から最後まで見たかったです
昼ドラで思い出したのが
昔やっていた「大好き5つ子」「キッズウォー」
僕が子供の頃の夏休み
朝からラジオ体操してそのまま公園で遊び
お昼ご飯を家に食べに帰って
テレビを見終わってからまた友達と公園で集合するのが日課で
5つ子は特にタイトルが変わったりリニューアルやシリーズ化される程の反響があったみたいで
中学生になって真夏の炎天下の中で死ぬような練習をしていても
家族に頼んでビデオとってもらう程好きでした
あのテレビのほのぼのした世界が大好きでした
自分の生活に照らし合わせたり
自分の生活にないもので刺激を受けたり
テレビの見方は人それぞれですが
自分自身の生活は「なんてつまらない人生なんだろう」
そう思いますし
そう思う人もいるかもしれません
自分に無いものを持っている人が羨ましくも思います
ですがその人は自分の事を羨ましく思っているかもしれません
そう考えると自分達も案外ドラマのような生活をしてるのかも。(タイムスリップは無理ですけど
自分の年表作ると意外と楽しいって聞きますよね
自分の人生がテレビドラマのようになったらどうなるのでしょう
そう考えるとワクワクして普段しない無茶をしてみたくなります
やっぱり僕はまだ中身は子供のようです
まだ何も得ていない自分が保守的になるにはまだ時期が早かったようです
人に迷惑をかけない程度に
自分の人生のドラマ
生きていきたいです
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