なかなか伝わりづらい神々の想い…。
とある能力者の方が突然!!!大国主命という神様と繋がりメッセージを降ろす。...という場面に目の当たりにしたちょっと理解され辛いお話かもしれないが、、、。メッセージを聞いた私は がしっ とココロをつかまれ...空を見上げて暫しそのメッセージに浸ったどうやら神々は特別で、人間などは、到底及ばぬ存在と思っている人々が多いようなので、伝えたい事があったようだ…実は…その昔…神という存在がまだ無い時にこの星に無数の光の粒子が降りてきた…。そこから、神なる存在と人間とに分かれた…なので、元の元は同じ光であった…のだそう大国主命から私達へ...我々と其方達と何が違うかと云うならば…其方達は自らの五感とそして意志を持ち喜びにも悲しみをも暮れそして希望に励み生きる事を願い肉体を宿す者と成りぬ我らはただ...光放つのみその違いがわかるであろうかそなた達こそ全てを知る無でありまた その無より生まれし無の境地有るという世界の全てなのである我らと共に生き 共に歩むこの星にてそなた達 其々の御霊が其々に輝くことを我らは願わん。。。このメッセージを聞いた私なりの見解は…。皆が心からの愛と喜びと感謝に溢れた人生を歩むことを願ってくれていて、またそうある事こそが神々への贈り物になるの ではないかな。。。となぜなら、全ては各々の反映と共鳴だから…最後まで読んでいただきありがとうございました。🎍