初めまして。毛玉と言います![]()
私は今でも社会生活の中でこれでいいのか分からないまま生活をしています。
あったこと、思ったことなど、その時の事を不定期ではありますが、書いて自分の中で整理して行きたいと思います。支離滅裂な部分もあると思いますが暖かく見守っていただけると嬉しいです
初めて変だと思ったのは中学生の頃でした。
私は吹奏楽🎺に入っており、一時期はとても楽しく部活をしていました。しかし、ある日先輩に呼び出されて言ってみると、2年生の先輩全員が集まっていました。なんの話しをするのか待っていると、先輩方一人一人から私の悪い所を言われ続けました。(未だになんでそんなことをしたのかわかってません)
私はショックのあまりに先輩方との話が終わったあと、ずっと泣き続けていました。それを見つけた顧問の先生によってそれは無くなりましたが、それから演奏している時以外はあまり楽しいと思えなくなってました。
時々来る、外部の先生もとても苦手でした。少しでも失敗したりすると怒鳴る先生だったからです。その時の緊張感や恐怖は二度と味わいたくないです😣
学業はと言うと、赤点は取らなくてもいい方ではありませんでした。友達もあんまりおらず、同じ部活の子と仲良くしてるだけで、他には作ろうとも思ってませんでした。
そして、とても体育が嫌いでした🙅♀️
走ったらヒューヒューなって辛いし😣ハードル競走では必ず転んで膝から血を出して保健室へ行き😭先生からは名前を間違われるし😡で嫌いでした。世の中から体育が無くなればいいのにって心の底から思ってました😅
楽しいこともあったけど辛いこともあった中学生活を送っていたそんなある日の事でした。ふと、手を傷つけたいと言う衝動に狩られました。なんで傷つけたいと思ったのか今は全くわかりません。傷をつけると何だかほっとしたような気がしました。次の日、先生に傷が見つかり、こんなことするなと怒られましたが、なんでダメなのかも分かりませんでした🤔
傷は真皮が少しめくれた程度だったので完治するまでとても痛みました。しかし、傷が痛むと何だかほっとしてました😔何故ほっとするのか分からないけど、傷が治ってきてカサブタになったら剥がして、血を見るのが好きでした。(今思ったらとてもやばいやつだなと思います😓)
それがいつしか癖になり、傷が見つかると怒られるのを学習してからは見えないところに傷を作るようになりました。今思えば、この頃から少しずつおかしくなって言ったんだなとこのブログを書きながら感じています🤔
ここまで読んでいただきありがとうございます(。 ・`ω・´) キラン☆
また、気が向いたら続きを書こと思ってますので、気長に待っていてくれるととても喜びます☺️