定年以降、多趣味で、いつもアクティブに活動している70代前半の父が、胃がん宣告されました…
今まで大した病気もなく、元気だった父だったのに…
父は、2019年6月頃から胃痛が始まり、市販薬で痛みを抑えながら、色々活動していたそうです。
最近になって、胃痛だけでなく、疲れやすくなり、体重も減ってきたので、ようやく近所の内科に行き、胃カメラ検査を受け、組織を取って調べてもらったら、胃がんの疑い。
しかも、早急に大きな病院で再検査しないといけないほどの状態…
病院嫌いが、アダになりました…
父も胃がん宣告後、普段通りに振る舞っているけど、父・母・姉・あたし、家族全員突然のことすぎて、動揺が隠せない…
気を抜くと、泣いてしまう…
まだCT検査と胃カメラ検査が残ってて、その結果、正式な診断結果が出されます。
すでに家族会議が開かれ、家族全員で協力して、闘病生活を乗り切る覚悟をしました。
その記録を、こちらに日記として書いていきます。