今日は突如「パパのお料理が食べたい!」という話で盛り上がり、シンガポールに来て初、ゆう君が産まれて初、結婚してから3回目?くらいのパパの手料理が振舞われることに!
メニューはラザニアとビシソワーズに決定。
3人でお買い物に行き、ママとゆう君も下ごしらえをお手伝い。
パパがベシャメルソース作りに奮闘する間、ママが野菜を刻み、その野菜をゆう君が鍋に投入・・・という連携プレー。野菜を切りながら「これは玉ねぎだよ」とか「ピーマンは中に種がいっぱいあるね」などと言ってゆう君に野菜を教えたりして和気藹々。
途中、玉ねぎを触った手で目をこすり、ゆう君が痛がる一幕もありましたが、玉ねぎが目にしみるってことも経験の中で学習していくのは悪いことじゃないのかも。
後半は、パパ一人でキッチンで格闘。
ふと覗きに行くと、バーミックスでビシソワーズ作りの最中でした。
↓気づくとゆう君もパパを影から見守ってます。
いつの間にかキッチンに物が散乱しているあたりが、男の料理っぽい。
そしてこちらが完成品♪
ウマウマでした!
美味しかったのも嬉しかったけど、いつもは1人のキッチンが、今日は3人で盛り上がれたことが何よりも楽しかった!
ゆう君も少しラザニアを食べましたが、これがゆう君が産まれて初めて口にするパパの味!
「おいしー!」って言ってました。
そして、デザートは手作りアイス、後片付けは・・・もちろんママ![]()
また3人でお料理したいなぁ。


