校長先生宛で、ラビットハウス差し入れしてきました。

そして、午後から、見に行ってみたら、ケージの前面に

ビニール(ごみ袋のような見た目)が貼ってありました。

おぉ~~おーおーいい傾向だ。

またまた中にお手紙やネットで探し出した良い飼い方プリントした用紙も添えてました。

ビニール越しなので、中のうさぎちゃんの様子や物の配置がどうなのか

わかりにくかったけど、家は使ってないよう。

使えやぁ ~~って思ったけど、とりあえずここまでやってくれた段階で良しとしないと。

まだまだ言いたいこと山ほどあるけど(わかってやってるんと違って言われてしゃーないから

やったんやろ)ちょっとずつちょっとずつ。。。

しかしながら、今まで6年以上くらいもこの環境に耐えてきたうさぎさん

ホントに奇跡としか言いようがないです。

いいのか悪いのか?うさぎさんが元気なばっかりに、これでいいのだという空気が生まれ、

正しい飼い方を学ぶ機会を失ってきたのではないか。

学校のものだし、私みたいな一般人が関心もたなあかん物でもないんやけど、

無関心もうさぎさんの幸せを奪っているような気が。

今頃、おっっ今年はどうしたんや??ってちょっと不思議がっているかもうさぎしーんビリー


全国学校飼育動物研究会 というところにメールしてみたら、

獣医師会に連絡して、対応を考えて下さる旨のお返事をいただきました。
これからも見守りつつ、うさぎさんが幸せに暮らせるよう願いたいと思います。