・・・「わんわんニュースの時間です。。」
・・・「えぇ~まず初めに・・・」
・・・「(アイアン製品)を製造・販売する岐阜県関市のKEBINさんが・・・
来年度のカタログ用商品の撮影を某スタジオにて行なっているとの
情報を入手しましたので、現場から中継をお送りしたいと思いま
すが・・・ 中継車とつながるでしょうか?」
・・・「中継現場の ニャン子さん!?」
・・・「はい
現場のニャン子です。。
こちらが・・KEBINさんが撮影しているという現場になります。。」
・・・「ニャン子さん、そちらは今・・・・どんな状況ですか?」
・・・「はい。。それでは早速・・撮影現場にお邪魔したいと思います!」
・・・「大丈夫なんですか?」
・・・「えっ?
・・・それはちょっと判りませんが、
とにかくお邪魔してみます。。
」
・・・「こ・・・こんにちは・・・
おじゃましまぁぁぁす。。」
・・・「撮影現場ということで、やはり何やら緊迫した空気が
漂っているように感じますが・・・まだ、えぇ~誰もここ
にはいらっしゃらないようですねぇ!」
・・・「
さらにこの奥に進んでみたいと思います。。
」
・・・「すみませぇぇぇん!・・・どなたかいらっしゃいます
でしょうかぁ?
」
・・・「あっ! お見えになりました。。」
・・・「どうやら商品の配置を考えていらっしゃるみたいに思えます。。」
・・・「すみませぇぇぇん どなたかちょっとお話を伺えないかと・・・・
」
・・・「こんにちは・・・・わんわんニュース
リポーターの ニャン子といいます。。![]()
」
・・・「こんにちは・・・
」
![]()
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.....
・・・「スタジオさん! 誰にも相手にしてもらえません。。
」
・・・「頑張ってください。。何とかしてコメントもらってくださいよ!」
・・・「わかりました
・・・もう少し頑張ってみます。。」
・・・「あっ!現場に動きがあった模様です・・・
皆さんモニターの前に移動し始めました。。」
・・・「表情からは・・・随分疲れているように見えますが・・・
聞いてみたいと思います。。」
・・・「すみません
わんわんニュースですが・・・今回の撮影は・・・・」
・・・「あのぉぉ・・・すみませぇぇぇん・・・・
」
・・・「スタジオさぁぁぁぁぁん
相手にしてもらえないほどの忙しさのようですので、
一度そちらにお返しします。。」
・・・「判りました ニャン子さん。。 いったんこちらにもらいます。。」
・・・「以上。。現場からの中継でした。。」


