自主防災訓練🚒
|
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
自主防災訓練🚒
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
日曜日は地元消防団第一小隊より地域の中学校で300名ほどの
自主防災訓練に参加しました![]()
内容
●水消火器
●AED講習(消防署の補助)
●煙道訓練
●応急担架作成講習
写真を撮るタイミングがなく
分かりにくい画像で申し訳ございません🙇♀️
私は応急担架作成を担当しました👮👌
災害はいつ起きてもおかしくない![]()
日本は世界屈指の地震国で、自然災害はいつ、どこで発生するかわかりません。
特に、南海トラフ巨大地震や東海地震など、次のような災害はいつ起きてもおかしくない状況と言えます。
-
南海トラフ巨大地震
国の地震調査委員会の研究によると、南海トラフでマグニチュード8~9の巨大地震が今後30年で起きる確率は70~80%とされています。平均発生間隔は88.2年というデータもあり、いつ発生してもおかしくない状況と言えます。
-
東海地震
駿河湾付近を震源に約100年周期で繰り返し発生するとされる巨大地震で、前回の1854年の安政東海地震以来、150年以上発生しておらず、「いつ起きても不思議ではない」とされています。
自然災害は、普段から備えることで、自分や家族の命を守り、被害を少なくすることにつながります。
自主防災訓練とは![]()
地域住民が災害が発生した際に、防災関係機関の助けを待つまでの間、自分たちで助け合えるように行う訓練です。災害による被害を軽減・予防することを目的としており、地域内の安全点検や防災知識の普及・啓発など、日頃の活動の中心となっています。
自主防災訓練では、次のような内容が実施されます。
- 火災が発生した場合の初期消火訓練
- 通信手段が途絶えた場合の情報の収集や伝達
- 地域の被害状況の調査や防災関係機関への情報伝達
- 防災関係機関や報道機関から得た情報の地域内の各世帯への伝達
- 自力避難が困難な方の救出や応急手当、AEDの取り扱い
- 限られた食材で食事を確保する炊き出し訓練
自主防災訓練を企画する際は、地域の特性に応じた訓練を実施することが大切です。また、消防署職員による指導を受けることもでき、訓練の計画書を作成して危機管理室に連絡する必要があります。
日頃から訓練を行うことで、災害時に落ち着いて行動できるようになり、被害を最小限に抑えることができます。
※ここでのコメントの返信はせずに
訪問にてお返ししますのでご了承願います❕
( `・∀・´)ノヨロシクお願い致します🙇♂️
おはようございます😊
今日は「おしぼりの日」だそうです![]()
引き続き本日も
Beautiful
にお過ごし下さい![]()
いつも、ありがとうございます![]()
よく使うかつおだし教えて!
▼本日限定!ブログスタンプ










いつもランキング応援






