国宝その2
国宝その2です
今日は国宝級の画家である雪舟(せいしゅう、1402~1506年)
岡山生まれで禅僧になるため地元の宝福寺に入り涙でねずみを書いたという伝説
その後京都に上り東福寺、相国寺で水黒画を描いたが京都ではだめで周防(山口県)
で活躍
国宝はいろいろあるが「慧可断び図(えかだんびず)」室町時代の愛知県の齋年寺
少林寺で壁に向かって座禅をしている達磨の元に二祖慧可が弟子入りをお願いするが
認めてもらえず片腕を落としお願いしている様子を描いたもの
周りの奇妙な岩壁がいいね
国宝その2です
今日は国宝級の画家である雪舟(せいしゅう、1402~1506年)
岡山生まれで禅僧になるため地元の宝福寺に入り涙でねずみを書いたという伝説
その後京都に上り東福寺、相国寺で水黒画を描いたが京都ではだめで周防(山口県)
で活躍
国宝はいろいろあるが「慧可断び図(えかだんびず)」室町時代の愛知県の齋年寺
少林寺で壁に向かって座禅をしている達磨の元に二祖慧可が弟子入りをお願いするが
認めてもらえず片腕を落としお願いしている様子を描いたもの
周りの奇妙な岩壁がいいね