帰去来(ききょらい)の辞(陶淵明) | すみちゃん0731のブログ

帰去来(ききょらい)の辞(陶淵明)

陶淵明(365~427年)酒を愛し自然に親しんだ田園詩人

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帰去りなんいざ、田園将にあれなんとす なんぞ帰りざる

(さあ、帰ろう、故郷の田畑は荒れはてているにちがいない 早く帰ろう)

 

まさにいきののががりの歌だね