関東河川の鮎毛バリ釣りアタリバリ
昭和編 本より抜粋
赤熊 赤羽根帯2本
茶熊 茶色羽根帯2本
清水 緑羽根2本
二日月 金ラメ帯2本の間が赤羽根帯
★金熊 金ラメ帯2本
本茶熊 黒羽根帯2本茶熊
するすみ 金ラメ帯1本
八ツ橋赤ぞこ 底巻きが赤
八ツ橋金ぞこ そこに巻きが金いろつけ
新八ツ橋 わからない?
英 わらかない?こんど調べる
黒竜 金ぞこと赤ぞこ巻き
黒髪 黒ぞこ巻きに、黒緑羽根ラセン巻き
国士無双 黒髮に真ん中金帯
夕映 赤そこ巻きに、黄と黒羽根ラセン巻き
山桜 ピンク底巻きに、緑黒髪羽根螺旋階段巻き
写真は、次回掲載
できるかな?写真は今あるが?掲載方法がわからない!
どうしよう。
↑
説明 確認しないと、正確かは?
基本巻きがわかれば、ツノ、元まきをかえるとたくさんの亜種ができる。
亜種に名前つけて、たくさんの種類が1万〜2万〜と無限に増える。
基本パターンを覚えていると
釣れるパターンが
6割ぐらい共通するかも知れない。
数値解析。
戯言はじめ
鮎は、色が色別できると書いたら
「人間以外は色画判別できない」
という、既存の学者様から叱られる。
多分、学者様は人間以外は、色が色別できないというのを教わりかたくなにあがめている。
絶対に魚には、色がわからない。
?鮎は、色が、わかるのではない。
色の出す周波数がわかる。
流行りの、ケイムラは、市街戦に反応して魚がゲームをする?
ちょっと、違う。
ブラックライトを照射してみると人間が見えない色の区別が目で見える。
魚は、暗い海の底で夜に餌をたべる。
市街戦?海底にある小さい餌を人間に見えない真っ暗の中、暗順応できる目の網膜でも発達したのが生きのこったのか?
聞いてもわからない。
クジラは哺乳類だけど
深海でオキアミの小さい餌をさがして食べている哺乳類。
魚ではない。
魚は、色区別が絶対にできない。
ブラックライトをあてて光る、塗料でもぬって、
暗い夜中に釣れる餌か擬餌針とかあれば魚が釣れるかも。
戯言終わり。
市街戦?なんか違うネ!
擬餌針は、魚にとって食べられないのに
食いつく!
魚に、とってゲームかもしれない、スプーンや擬餌針、ルアー。


















