スーパーパルサーのベイトは今のところ2本しか所有していない。
この2本だ
$釣りバカ一代(たぶん)-UFM
ペタしてね
FB-60M/CとFWB-60MH/B
1ピースと2ピース

$釣りバカ一代(たぶん)-UFM拡大
実戦で使ったことが無いし、キャスティングをしたこともないので未だわからない。
釣りに行くよりも釣り具を買う機会の方が多いからだ。
時間の大半を釣りに行くのではなく、釣具屋やオークションで釣り具を見ている。
全く持って本末転倒している。
今年は沢山行くぞと思いつつ
来月は沖釣りに誘われた。
今年2度目だ。
バス釣りにはまだ行けていない。
少し前、長いこと探していたロッドが手に入った
ダイワのミニスピンだ
$釣りバカ一代(たぶん)-ミニスピン
ペタしてね
ガルシアのコンボロッドの影響で作られたと思われるが
ファントムシリーズが発表される以前に発売されていた。
所有する資料は何時発刊の頃かわからない「続・ダイワ釣魚全集」の中に
ニューサンスピン・サンキャスト、
世界初のシステムリール「ダイナミックシリーズ&ジャイロパワー7000」
とともに掲載されている
上記本販売後数年経過した57年(1982年)度版「ダイワ釣魚図鑑」にも掲載されている。
ただし57年度版「ダイワ釣魚図鑑」にはニューファントムシリーズも掲載。

$釣りバカ一代(たぶん)-ミニスピン2
41/2” 140g 2~7g 2ピースのウルトラライトロッドだ。
むちゃくちゃ程度良く、ロッド保護用のパイプまでついている。
$釣りバカ一代(たぶん)-ミニスピン3
リールは1:44 ボールベアリング入り(たぶん1個であろう)
1.5号110m 2号80m
リール部分も全くキズなく
おそらく全体的に未使用であろうと思われる。
当然ロッドとリールはかんたんには分離できない
使ってみたいけど
後世のために使わないでおこうヾ(@°▽°@)ノ
綾瀬にある光綾公園に行く。

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帆船の形をした遊具がある。

遊具には長い滑り台・回転式滑り台・幅が広い滑り台・ローラー滑り台が付属されている。
ローラー滑り台はさびさびで回転悪く滑らない。他の滑り台はステンレスでできているようで、この時期さわると熱い。
併設のバラ園がみごとてあった。

釣りバカ一代(たぶん)-SH3F0016.jpg
今日から行った公園はBLOG UPしょうかとおもう。
今日は中央林間にあるツリーガーデンだ。
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施設はすべて手作りであり、自分が子供の頃夢見た理想的な秘密基地そのものだ。
今の公園の遊具に比べたら、危険かも知れないが、自分が子供の頃の公園には危険がいっぱいだった。
「危険なモノを危険」と感じ遊んでいたような気がする。
子供の頃にそんな「リスク管理」を遊びながら学んでいた。
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今の公園は何でもかんでも危ないとして遊具があまり無く、子供がなんだか窮屈そう。
もっとも「管理責任」などすぐに責任を問わせようとする親が沢山いるからそうなってしまうのだろう。
だから公園は子供の遊び場で無くなっている。
小さい子を持つお母さん方の気晴らし場になっている。
だから有料の「子供専用公園」が出現するのであろう。
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子供が楽しそうに自由に遊んでいる。管理人さんが日曜日にはいるが、その方たちに怒られている。
こんな公園もなかなかいいものだ。
ファントムPPBシリーズの最後の1本
$釣りバカ一代(たぶん)-ファントム5
下3本は前回の561MFと601MS2本
下から3本目
   PPB-561MHF×2本
  1.68m、240g、11~35g、14~30ポンド
   推奨ルアー:クランクベイト・スピナーベイト・ワーム
   用途:ヘビーウィードやリィーパッドを攻略するための最強ロッド。メーター級のライギョ、60cm以上のランカー
       バス、パイク、サメ、海の大物に最適なロッド。
※だからシングルハンドじゃサメどころかライギョだってきついと思う。


おまけのグラファイト
$釣りバカ一代(たぶん)-ファントムグラファイト
PCB-561MLFとPCS-60