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軽井沢演劇部朗読劇『トロイ戦争は起こらない』制作日誌

演劇界とは無縁の人生を歩んできたLが見た
朗読劇の制作現場を生リポート♪
軽井沢演劇部 朗読劇『トロイ戦争は起こらない』
8月14、15日
会場:上野・東京都美術館 講堂

お待たせしました。
KEBの部活動最新情報です。

この夏、軽井沢高原文庫の
イベントで行われ好評だった、
『死の淵の愛と光』が
東京で再演されます!

死刑囚・正田昭の手紙の朗読と、
加賀乙彦軽井沢高原文庫館長のお話の会をご堪能いただくのは、
歴史あるカトリック神田教会。


取り急ぎ概要をお知らせします。
朗読 『死の淵の愛と光』
お話  加賀乙彦 
        「死刑囚、正田昭を語る」
出演  坂本岳大 
          岩﨑大(Studio Life)
          矢代朝子 
       *加賀乙彦
公演     12月8日(日)
        14:00 / 18:00  
        (開場は開演の30分前)  
定員  各回 80名
料金  2500円  
会場  カトリック神田教会 
       (千代田区西神田1-1-12)
○予約開始 11月1日(金)9:00~ 
    Eメール、FAXのみの受付となります。

ただ東京で再演するというだけでなく、
〝この日・この場所で〟の再演には
深いこだわりが……。
そのお話しはまた次回にブログで
お話しさせていただき、
まずは速報のみにて失礼します!