軽井沢演劇部の東京公演、11月1日からいよいよ予約スタートです。
この夏、軽井沢・睡鳩荘で上演され3日連続で参加したリピーターを生むほどインパクトの強かった朗読劇『死の淵の愛と光』。
12月8日という特別な日にこの公演の会場となるのが、東京・カトリック神田教会。
『死の淵の愛と光』の書簡を書いた死刑囚・正田昭に洗礼を授けたのは、フランス人のカンドウ神父でした。
正田昭が最も尊敬していたカンドウ師との思い出は、朗読する手紙の中でも幾度となくでてきます。
そのカンドウ神父は、1928年に作られた現在の聖堂の献堂式で記く念講演を行っており、そんなご縁のある場所での上演となります。
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