あと1週間ほどで、軽井沢演劇部の今年最後の公演です。
朗読劇『死の淵の愛と光』と加賀乙彦先生の
お話しを、歴史あるカトリック神田教会で
伺うことができるまたとない機会だと
思います。
クリスマスムードが漂う時期ですが、この日はクリスマス本来の雰囲気を体験できる機会にもなるのではないかと、個人的には期待もしています。
夜の会はまだ多少余裕があるようです。18時開演なので、終演後でもゆっくりお食事ができる時間です。なにより、夜のほうが雰囲気はでると思いますよ。
ご一緒に夜の会に行きませんか?
台本も神田教会バージョンにブラッシュアップされたようです。教会ならではのサプライズもあるかも。
公演詳細はこちらからご確認くださいませ♪

