なんてこった | まず深呼吸しよう

まず深呼吸しよう

タイトル、諸事情で変更しました

骨折した11月。浮腫が悪化して、ようやく落ち着いてってところで、12月、締めくくりに入ったところで、何十年ぶりかの、

インフルエンザA型にかかりました。

いやきつかった。アレルギーで予防接種ができないので、当然かかったらホントきつかった。

2週間過ぎて、少し喘息の発作を引き起こし、気づけば今年もあと数日。

 

インフルエンザとわかった日は、浮腫の指示書をもらう日でした。翌日、タイツが届くので受け取らなくてはと向かっていました。そこに、浮腫の病院から着信。なんと、浮腫の担当看護士がインフルエンザでお休みとのこと。わたしも体調が悪かったので、指示書の件さえ問題なければ行かないけど、というと、事務方なので担当に確認して後日でよければ連絡します。指示書は婦人科で出るので、連絡なければ婦人科はいってもらってください。。

 

指示書をもらって、タイツを翌日待ってもこない、翌々日もその次もこない。。病院に聞くと診断せずには、出せませんとのこと。はぁ?って感じでした。当日のやりとりを話すと

インフルエンザできつかったので、うまく伝わらなかったんでしょう、きつかったので。

早めに再来してくださいねって、おいおい、わたしもきつかったんですよね。

もう今年中に休みはないですから。

翌日連絡があり、伸びた圧ではよくない、なんとか来れませんかと言われた。無理と伝えると、土曜日は休みだけど、特別にみてもいいですよ、というのを、ありがたいと思えないわたし。もういい。今までも色々あったけど、浮腫って担当と患者の信頼関係がないと、立ち向かえない気がする。

。。なんか一気に冷めて、もう別の病院に移ることに決めました。