奥様、4年後に超極貧層になりますよ!そうならない為の解決策、それが海外口座開設!!
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皆さん、こんにちは。

大坪です。

さて、皆さんは、シンガポールの積立貯蓄制度 『CPF』をご存じでしょうか?

この制度は、日本も見習うべきところが、多々あると思います。

どのような制度かと言いますと、シンガポール国が、国民の収入の一定割合を天引きして、国が運

用する制度です。

その年率なんと4%!! しかも複利運用!!

ある年齢になった時に、払い出しがあるわけです。

本人の給料の20%、そして企業側は、支払給料の14.5% 合計 34.5%を運用に回すわけ

です。

給料 30万円の場合は、10.35万円が、毎月積立られていくわけです。

日本の年金みたいなモノと思われがちですが、とんでもない!

全くもって似て非なるモノです。

あくまで自分のお金を国が代わって運用して、自分の老後に受け取るわけです。

国民も納得ですよね。

国にとってもかなりのメリットがありますよね!

さすが金融立国シンガポールの画期的な制度だと思います。

お互いにWin、Win の関係ですよね。

この自分のお金というのが、ポイントです!

日本の年金制度が悪いというわけではなく、日本の年金制度は、時代にそぐわない制度であるとい

う事なんです。

日本の年金制度は、経済が右肩上がりに成長し、人口が増えて行く事を前提に作られている訳です

から、かなり前から無理が生じているわけです。

しかしなかなか、この制度を変えられないわけです。

なぜなら、そこには旧態以前の既得権益に群がる人達がいるからでしょう!

そこにメスを入れて変革をしていかない限り、日本の年金制度は、間違いなく立ち行かなくなるで

しょう。

国の年金制度が変わらないのであれば、今から自分の『CPF』を作る事を意識されてみてはいかが

でしょうか?

国は、国民の一生は面倒みませんよ!!



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皆さん、こんにちは。

大坪です。

さて、今日は世界一の空港都市 DWC について話してみましょう。

皆さん、DWCは、ご存知ですか?

おそらく知らない方が、ほとんどではないでしょうか?

DWC(Dubai World Central → ドバイ ワールド セントラル)

現在、UAEのドバイで世界一の空港都市を建設しています。

2005年着工、2017年竣工予定で建設が進められています。

この大きさがなんと、横14km、縦10kmと、とんでもないサイズです。

この数字だけでは、ピンとこないと方も多いと思いますが、神奈川県の川崎市とほぼ同じ面積を有して

空港都市を建設しているという事です。

日本人から見ると、ドバイは観光都市のイメージが強いと思いますが、実は、世界的には金融国家とし

ても有名です。

日本とは違い、銀行からお金を借りても金利が発生するという概念がなく、いわゆるイスラム金融にな

ります。

イスラム金融に関しては、また別の機会で話しますね。

それとすべてが、TAX FREE 無税の国でもあります。

これかなり魅力的ですよね!

今回、私の友人がこのDWC 運営・管理をドバイ政府から任せられるというとんでもない快挙を手に

する事ができるようになり、つい先日その会社設立記念パーティーを都内のホテルで開催しまし

た。

100名で予定していたパーティーも結果的には240名の方々が集まり、盛大な中、DWCの統括

責任者(ドバイ政府関係者)の方と調印式を執り行いました。

歴史的な瞬間に立ち会う事ができました。

日本とドバイの架け橋となる会社 JWD !

日本からドバイへ、このDWC敷地内に企業誘致1500社!

今後、この会社から目が離せません!

詳しくは、こちらから

↓ ↓ ↓

http://www.eizo.info/dubai/LP/

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こんにちは。大坪です。

今日は、キプロスの預金封鎖!資産税導入についてお話ししてみましょう!

キプロスの銀行は、約2週間に渡り事実上預金封鎖を行いました。

日本の報道では、預金封鎖という言葉はあまり使われませんでしたが、銀行に行っても預金を引

き出し出来ない訳ですから、預金封鎖であることは、間違いありません!

小切手の換金禁止や1日当たりの現金引き出し上限を300ユーロとする規制をしました。

クレジットカード利用については、キプロス国内は無制限とする一方、海外での使用分について

は月額5000ユーロを上限とし、海外へと資金が逃げて行くのを、事実上封鎖しました。

また、商業取引の内容を中央銀行が精査し、ダミー取引によって海外へとキャピタルフライトで

きないようにもしました。

現在は、預金封鎖は解けましたが、引き続き完全な金融コントロール下にキプロスはあるようで

す。


EUからの支援条件がほぼまとまり、国民全員の預金に預金税を10%をかけるという暴挙はな

くなりましたが、富裕層には高い税率がかけられる事になりました。

10万ドル以上の高額預金者は最大でなんと40%没収されることになりました。

40%ですよ!!

1ドル=100円で計算すると、1000万円の預金者は、国から400万円の没収です。

400万円ですよ!!

ありえない!といってもこれは、公然の事実です!

これは日本から遠い国で起きた、たまたまの出来事でしょうか?

私は、そうとは思いません!!

ある日突然預金封鎖、資産税導入、突然国民に「なにか」が知らされ、国家の問題のツケを国民

が払うことになり、気がつくと自分のお金も動かせず、一部没収もしくは価値が著しく激減して

しまうことが、何度も歴史上行なわれてきたのです。歴史は繰りかえします。なぜなら、人間の

欲望は、今も昔も変わらないからです。


戦後、日本でも預金封鎖、資産税導入は、実は起きています!興味のある方は、少し前の私のブ

ログに詳細を書いているのでご覧になられて見て下さい。

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皆さん、こんにちは。大坪です。

さて、前回に引き続きミャンマーの知られざるちょいネタをお伝えしましょう!

現在のミャンマーは、アジアの中でも後発開発途上国に甘んじていますが、かつてはアジアの大国

といえる存在だったことは、ご存知でしょうか?

たとえば18世紀にはタイの有名なアユタヤ遺跡で知られるアユタヤ朝を滅ぼすほどの力を有してい

たし、19世紀に3度の戦争を経てイギリス領に組み込まれてからも、ラングーン(ヤンゴンの旧名)

は英国領ビルマの首都として、公共サービスや社会的インフラにおいてロンドンと肩を並べるほど

栄えた歴史を持っています。

イギリス領だった事もあり、ゴルフ等に関しては、日本よりも実は歴史があるんですよ!

この長い歴史の中でもかなり裕福な時代があり、その頃に個人で寺院を建てるお金持ちが多く、ミ

ャンマー国内にはなんと55,000を超える寺院があるとされています。

その関係もあるんでしょうね!街中でも僧侶をよく見かけます。

ちょっとした現地情報ネタでした(^_^)

このあたりが、今後の観光の触れ込みになるでしょうね!

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皆さん、こんにちは。大坪です。

今回は、約1ヶ月前に行ってきましたミャンマーについてお話ししてみましょう!

ここ最近、世界中から熱い視線が注がれているミャンマー。

日本人にとって身近なエリアにありながら、簡単に足を踏み入れることのできない遠い国というイ

メージが今まではありましたよね!

しかしご存知の通り、ミャンマーでは2010年11月に約20年ぶりの総選挙が実施され、2011年3月末

に軍事政権から民政移管が行われました。

それによってこの国を新たな投資先と捉え、各国企業が東南アジア最後のフロンティアとして進

出を目論んでいます。

今回はそんな生まれ変わったミャンマーの最大都市ヤンゴンを視察に行ってきたわけです。

ミャンマーの正式名称は、ミャンマー連邦共和国(Republic of the Unionof Myanmar)。

人口は約6200万人。

南北に長いミャンマーの国土は68万平方kmで、日本の約1.8倍。

ヤンゴンはその真ん中辺りに位置しています。

よく間違えがちですが、現在のミャンマーの首都はヤンゴンではありません。

350kmほど北にネピドーという首都が存在します。

こちらは2006年に軍事政権によって移された新首都です。

それ以前の長きにわたって首都であったヤンゴンは、首都機能を失った現在もミャンマーの経済・

文化の中心地であり続けています。


(1)日本からのアクセス

日本からヤンゴンへの直行便はなかったが、民主化によるここ最近の変化を受けて、全日空が昨年

の秋から、成田~ヤンゴンの直行便を週3便就航開始。日本とミャンマーを結ぶ12年ぶりの直行便と

なりました。ただしこの路線は、38席すべてがビジネスクラスであるため、安く行きたい人はタ

イ、中国、シンガポール、マレーシア、ベトナム、台湾などの近隣国まで飛んでから、乗り換える

のが一般的なルート。所要時間は、最も短くフライト数の多いバンコク乗り換えで約10時間。日本

を午前中に出発する便を選べば、同日夜にはヤンゴンに入ることができます。日本との時差はマイ

ナス2時間半で、日本が正午のとき、ミャンマーは午前9時30分になります。

私は、今回 バンコク経由で行きました。

ビザもバンコクで申請すると1日で取得できます。

日本での申請だと現在かなりの日数を要するようです。

バンコクでの申請の仕方を知りたい方は、お気軽に連絡下さい(^o^)

さて、ヤンゴンの空の玄関は、ヤンゴン国際空港。空港から市内まではエアポートタクシーで$10。

所要時間は30~40分。事前にホテルを予約している場合、ホテル名を告げれば目的地まで連れて行

ってくれます。ちなみに空港の外で客待ちをしている一般のタクシーは、同ルートで$7ほど。

(2)気候

熱帯モンスーン気候に属するヤンゴンには、夏季、雨季、乾季の3つの季節があります。

3月から5月上旬くらいの夏季は最も気温が上がり、5月中旬から10月中旬くらいの雨季は雨が多く

気温も下がります。10月中旬から2月中旬くらいの比較的涼しく、晴れた日の多い乾季が、旅のベス

トシーズンといわれています。

私はベストシーズンに行って来ましたが、やっぱり昼間は暑かったです(^_^)


と、ま~、今日はこのぐらいにしておきます。

また機会があれば、歴史的なところも含めてメルマガでお伝えしますね!

そうそうミャンマーの歴史的建造物、シュエダゴンパゴダは、圧巻でした!

もし行かれる機会があれば必ず見てもらいたい建造物です。

私のfacebookに載せているので興味のある方は、大坪浩二で検索してご覧になられてみて下さい!




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皆さん、こんにちは。大坪です。

今日は、アジアマーケットの魅力をお伝えしてみようと思います!

さて皆さんは、JETRO(日本貿易振興機構)という団体をご存じでしょうか?

このJETROとは、ODA(政府開発援助)をもとに途上国に対し資金的及び人的援助をする国の独立行政法人です。

このJETROが、毎年さまざまな地域のレポートを作成し、状況を伝えています。

この中で身近なアジアレポートが、かなり目を見張る内容なので、シェアします。

まずは、アジアの人口です。

日本に住んでいると少子高齢化、少子高齢化と耳タコですよね!

しかし、アジアの数多くの国々は、多子若年化と言われています。

2020年までに現在より10000~15000ドル収入が増える人口が、12億人いると発表しています!!

少なくみて、10000ドル増えるとして掛ける事の12億人のマーケットボリュームって、どのぐらいになるかわかりますか?

なんと1200兆円です!!

日本の国家予算の約30年分に匹敵します!

日本の人口は、今後先細りですが、アジアは増えていきます。

しかも平均年齢が若い!

フィリピンに至っては平均年齢が、28才といわれています!

これからは、ビジネスに興味のある方は、アジアに目を向けないてはないと思います。

先月にミャンマーに行って来たのもその辺りが、理由のひとつです。

アジアは、ミャンマーもタイも活気に満ち溢れていました!

という感じで、今後はメルマガを通してアジア情報を皆さんに提供して行こうと思っています。

ビジネス情報だけでなく、もちろん遊びの情報も含めて(^^)

興味のある方はぜひ、メルマガ登録してみて下さい(^^)

今日に話したJETROのレポートなども掲載していきます。


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皆さん、こんにちは!


海外口座開設コンサルタントの大坪です。


さて、本日は、「国家破綻!預金封鎖! その昔、日本で起きていた事実ご存じですか?」


をテーマにお話しして行きましょう。


国家破綻!


それは、今からさかのぼる事 66年前の昭和21年にこの日本で起こりました。


昭和21年2月16日に金融緊急措置令等が公布されました。


昭和21年2月17日、日本は金融緊急措置令、すなわち預金封鎖・新円への切り替え・財産税課税を断行しました。

①預金の支払い停止ならびに封鎖

②新紙幣を発行して旧紙幣と交換 新紙幣と旧紙幣の交換期間は2月25日から3月7日までとし、交換限度は1人につき100円。 それ以上の旧紙幣は、預金として封鎖。

③旧紙幣の失効。現在流通している紙幣の通用は3月2日限りとする。

④預金引き出し額の制限。封鎖預金からの現金引き出しは、1ヶ月につき世帯主300円、家族1人につき100円とする。

⑤財産税の課税。 臨時財産調査令によって、3月3日午前0時現在で財産調査を 行い、財産税算定の基礎とする。 昭和21年8月21日の軍事補償打ち切り対策により、原則として3,000円を超える部分の旧円預金は、支払いを凍結され(第二次預金封鎖)、最終的には財産税が課税される事になった。


昭和22年11月には財産税法を公布し、10万円以上の財産を保有する個人に課税される事になりました。


その税率は、最高なんと、、、、


90%(1,500円を超える金額)※


90%ですよ!


ほぼ没収ということです。


そして、昭和23年7月に預金封鎖は解除されました…


そして国民のほとんどが、超極貧層へ!


いわゆる右を見ても貧乏! 左を見ても貧乏!


そう、貧乏が当たり前の時代に突入です!!


どうですか?


これが、66年前にこの日本で起きた現実です。思いもよらぬ、理不尽な事だらけですよね!


金融緊急措置令公布後、1ヶ月もたたないうちに今使っているお金が使えなくなる!!


お金持ちは、財産ほぼ没収です。


この時に、国に文句を言っても始まりません…


有事が起こる時、または起こった時、国は、国民を守りません!


最近の例で見ると、東日本大震災がいい例ではないでしょうか?


そうなんです!


現代というとてつもない大変革時代は、自分もしくは家族の身は、自分達で守るしかないんです…


自然災害と一緒で、起きてしまってからでは手遅れなんです!!


海外への資産の分散! 海外への通貨の分散!


そして、海外口座開設の必要性!!


おわかりいただけましたか!


本日は、ここまでにしておきましょう!


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皆さん、こんにちは!
海外口座開設コンサルタントの大坪です。

さて、前回の続きを行きましょう

それでは一体、何が起きるのか?
何が起きる可能性があるのか?

「それは、日本の国債が大暴落する可能性があるという事です!!」

ピンとこない方もいるかもしれないので、

ここでひとつ、話しを整理しておきましょう。
日本の国債を大量に保有しているのは、日本の銀行です。
という事は、間接的に国民である皆さまも深く国債保有に
関わっていることになります。
なぜなら、その原資となりうるのは、まぎれもなく国民の
皆様の預貯金だからです。

という事は、国民である皆さまの資産が目減りする事に他
なりません。

で、本当にそんな事、起こるの?

それは、専門家と言われて方々の意見でも大きく分かれている
のも事実です。

その理由も含め、実際に国債が大暴落した場合、我々国民に
どういった影響が訪れるのか?

その辺りは、次回に詳しくは掘り下げて行きますね!
それでは次回もお楽しみに(^^)


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皆さん、こんにちは!
海外口座開設コンサルタントの大坪です。

かなり久しぶりのブログ記事を書いています。
最近は、海外口座開設のコンサル的な仕事が増え
クライアントさんには、なぜ今、必要なのかを含め
話しをさせてもらっています。

そこで大事なポイントになってくるのが、今日の
テーマ、「日本の国債残高 970兆円と日本の個人金融資産
1400兆円」です。

実は、もっと具体的な数字で言いますと国債残高に加え、
地方自治体の借金 約200兆円を合わせると約1200兆円にも
のぼります。
要は、日本国全体で約1200兆円の借金という事です。

専門家の間でも、この借金額が個人金融資産1400兆円に
抵触しはじめるタイミングが、日本で大きな出来事が
起きると、にわかにささやき始められています。

現在、日本国の歳入が約40兆円、歳出が約90兆円!
毎年 50兆円の借金が増え続けているということです。
このままで行くと、あと何年で抵触するでしょうか?

そう、あと4年です!

では、大きな何が起きるというのでしょうか?

詳しくは、次回のブログで掘り下げて説明して行きますね!
お楽しみ!!


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こんにちは!


海外口座開設コンサルタントの大坪です!!


今日は、海外での口座開設の話しをしてみましょう!!

皆さんは、海外で口座を持つということに ピン とこない方も

多いのではないでしょうか?


そうですよね、まだまだ持っていない方々のほうが圧倒的に

多いですからね!!


・・・・がしかし、早い段階で ピン ときた方が、いいですよ!

それはなぜか??


答えは簡単で、得することが多いからです!!!


では、そのメリットを簡単にまとめますね!


その1. 日本より金利が高い!

その2. 複利である!

その3. 利子税がかからない!

その4. 共同名義が可能である!

その5. 海外の金融商品の購入が可能!etc.


という感じでしょうか!!


ただ、金利等が高ければどこでもいいという訳ではなく、

条件とすると政治、経済的に安定している国であることが重要

です!!


アジアで挙げるとするとやはり、香港、シンガポールになりますね!!!


よくある質問で、日本でお金を引き出せるのか?がありますが、


簡単に引き出せます!


ゆうちょ銀行とセブン銀行で引き出せます!


いろいろと工夫をすると、節税効果もかなり高くなりますよ~!!!


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