気になっていた展覧会が9日までなので慌てて行ってきました。7日(金)。思っていた以上に素晴らしく、感動!
マルセル・デュシャン(1887年~1968年)フランス生まれ、後に米国に帰化。大勢の人が来ていました。
何と嬉しい事に撮影がオールOKでした。
途中から絵を描く事は止め、↑このような作品《車輪》
↑↓少年時代 明治時代ですね、実家は裕福だった。
↓↑青年時代、 明治の末か大正の初め。
↓↑ 壮年時代
↓↑ 晩年。
↑女装のデュシャン 撮影はマン・レイ
↑ブランヴィルの教会 ↓ブランヴィルの庭と礼拝堂
↑芸術家の父親の肖像この後は抽象画になります。
抽象画は難しくて良く判りませんが、色の組み合わせが素敵です。一生懸命見過ぎてより目になったので、コメント欄閉じさせて頂きます。毎度でしたね、すみません。