過去世で母子だった4人との時間も
いよいよ終盤…
ここまでの流れは![]()
とりあえず1つ前から前の記事は、飛んでいってね![]()
最後に八幡さまの所へ…
ということで
🚗³₃を走らせ…
この淡路の時を感謝して
お参りに…![]()
私たちが、再びめぐり逢い、こうして時を共にしたこと
これからは、
それぞれが自分の道をしっかりと歩き、地球がアセンションに向けて加速しているこの時を、地球、大地と人へ愛のエネルギーをおろしながら、信じた道を進んでいくことを
後押ししてもらうエネルギーが、Light Languageの音からも感じられ、![]()
母のエネルギーが安心感で包まれ、自分の力を自分の中に戻すことができた中で、ご神事ができたことを、ありがたかってくれた、Mちゃん、Rちゃん、Nちゃん…![]()
彼女達のなんか気になる…
次は、ココ…
の点と点を繋げながら、進んでいく日本の土地を癒し、浄化し、高めていくことに
大きな愛と高次元のサポート、不要なエネルギーを寄せつけず、愛を持って天に還すサポートをするお役目やつまたんやなぁ…![]()
と想いながら、
出逢えた喜びを感じながら、幕を閉じようとした時…
Mちゃんが
なぁなぁ…
あのお社の後ろ気にならん?![]()
ってポツリ…
Rちゃんは、
やっと区切りがつき、ほっとしたところ
えー‼️![]()
行くの〜❓![]()
![]()
もう終わるよ〜![]()
![]()
![]()
なんて言いながらも
そこは、やはり避けては、通れない流れ…💦
みんなで
裏へ回り
うっそうとした木々の間を見に行く…
(私のかつての居た場所…現在の城跡の隣のけもの道の雰囲気に似てる)![]()
そこにうっそうとした中にも、大地を踏みしめる大きな立派な木…![]()
ひと目で
御神木になる木…![]()
御神木だった木…![]()
と感じる木が私たちに
よぅ来てくれた…
この想いを分かってくれた…
というエネルギーを出して見てくれてました。
そうだよね…![]()
あなたが居てくれてるからこそ
表のお社がここまで続いたのね…![]()
私たちにも教えてくれた
表の見える世界だけでなく
その奥の本来の姿を見ていく![]()
ことの大切さを
そのうっそうとした中でても
教えてくれた
御神木であろう木の想いを胸に
Mちゃんは、落ちていたペットボトルを持って帰ろうとしていました…
私たちは、いよいよ別れの時…
ふと
あ〜そーや…![]()
このおまんじゅう
娘…姫君
息子…嫡男、次男に渡すために
持ってきたんや![]()
と思い出し…
私が淡路でなんか知らんけど
私の過去世のことを伝える
このおまんじゅうを持っていく
という真意が明らかになりました。
これ、母からの…![]()
とそれぞれに持たせて
また逢おうね…
とちょっぴり寂しくも![]()
でも
あなたたちの自立した姿に
母は、安心して、殿の傍で眠ることができまする…![]()
と母上照子姫が言ってるようでした…。
ここまで読んでくれてありがとうございました。
