車の中で🚗³₃
Aちゃんと今回のことを振り返りながら、濃厚だったね〜
と話し、家に帰り…
我が子を思想う照子姫のエネルギーが、なんとも優しく、温かで…![]()
子ども達を愛してたんだなぁ…![]()
と想いに馳せてた頃…
ふと感じたことがあり
私が渡したお土産のおまんじゅう…
長治様が最期に詠んだ句が包み紙に使われてるものを
2人の娘君に…
家紋の型のおまんじゅうを息子君に…
あ〜母上は、
父上の想いを娘達には、忘れないで…
息子達には、家督を継ぐであろう、そして支えていくであろう子達には、いついつまでも、父の守ったお家の想いを忘れないでおくれ…
との想いがあったんだなぁ…🥺
と感じていたら
全く同じことを
Mちゃんが伝えてくれて、シンクロ💞
息子もそう感じてくれてたのだね…![]()
と想ってました。
単なる偶然ではなく
そして、過去に縛られるのでもなく
1番下の弟君は、まだまだ乳飲み子だったから、母の傍の兵庫の土地に居たんやね…
とMちゃんが言ってくれたのも
私達は、3人で仲良くやっていけるから、離れてても大丈夫よ…
の言葉も
ほんとに胸があたたかく、ジーンとして
過去の歴史の中で
こうやって時空間を超えて、想いをエネルギーで感じ、繋がりを感じ…
出逢いに感謝の淡路の体験…
母上、父上のお墓参りをしてみたい💞
という3人の提案で
なんと😳
別れた数週間後に、再び今度は、みんなで、城跡〜首塚〜御家のお墓参り
をすることになるとは…😳
ここまで読んでくださってありがとうございました。