注意!

 

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※事実に基づいた内容です。

※※とは言え、ブログなので盛ったり、引き算したりしてます。


※※※各種の勧誘は応じられません。


※※※※ピアサポート(同じ経験の人同士の対話や助け)の意味もありコメント欄は開けています。が、

あやみんの独断で閉じたり、読んで悲しい気持ちになるコメントは削除するのでご了承ください。

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前回は、

ののばあ 3回目の治療入院のことをメインに。


3回目の化学療法


今回は、住宅改修のことを。

介護保険を使った住宅改修について



といっても、私は同席しておらず。

ととじい&ののばあ、から聞いたことで記憶しているところをまとめてみます。

 

まずは、介護度が要支援1(2022年3月の調査)と判明。

その旨を地域包括支援センターに連絡。

ここは、ととじい が行ったみたい。

 

ののばあ の入院スケジュールを確認して、

地域包括支援センターの方と住宅改修を行う業者さんが家に来て現地視察。

※おそらく、住宅改修事業所さんをいくつか聞いて両親たちが選んだんだと思います。

公的機関の地域包括支援センターさんは斡旋はしないはずだから。

 

ののばあ が自宅にいるタイミングで施工。

これがちょうど5月の大型連休の頃。

 

施工後一旦は全額を支払い、

所定の書類に記入し市町村役場へ。

数カ月後に、負担分を除いた金額が手元に戻ったようでした。

 

手すりが付いたのは、

トイレと階段。

 

廊下は、体力回復に伴って壁伝いに歩かなくてよくなったこと。

そして、

廊下の幅があまり広くなく、もしも歩行器や車椅子となったときに不便になる

という理由から施工しなかったそうです。


やはり、専門の方に聞かないとわからないこと多いよね。

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