注意!

 

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※事実に基づいた内容です。

※※とは言え、ブログなので盛ったり、引き算したりしてます。


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※※※※ピアサポート(同じ経験の人同士の対話や助け)の意味もありコメント欄は開けています。が、

あやみんの独断で閉じたり、読んで悲しい気持ちになるコメントは削除するのでご了承ください。

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さて。

ののばあ の悪性リンパ腫闘病の思い出し記録。

 

ののばあ、が入院中の ととじい(当時エイティ)。

 

一人で自宅にて悠々自適、

とは行かなかったようです。

が、

暮らしのルーティンは出来ていて。

 

朝だいたい7時半に起床

 

食パン等のパンとコーヒーの朝食。


そして、新聞受けから新聞を取り、新聞を読み込む。

新聞1面に載るエッセイ(有名どころは、某大手新聞の天声人◯など)もしくは、気になる記事1つ

をノートに書き写し。


家事は、


洗濯の日

お掃除の日

など小分けに1日1つ実施。

 

血糖値と血圧、

更にコレステロールも高いので


朝に夕にウオーキングと称した散歩。

気が向けば、ゴルフ練習場に。


昼ごはんと夕食は、

おそらくスーパーのお惣菜をメインにして、

お米は炊飯器を使い自ら炊いて食べていたみたい。

 

そして、夜は22時くらいに就寝。

 

と、

なかなか規則正しい、

模範的な暮らしをしていました。

 

なので、

私から ととじいにメールラブレターや電話スマホ

するのは主に10時から14時。

 

1日おきくらいには、連絡取り合っていたように記憶しています。


ののばあが受けている放射線治療、1日20分の照射以外は病室で療養。

恐れていた

放射線治療部位の肌荒れ、

放射線治療による疲労感などはなく。

入院とはいうものの安静にする必要がなく、

ベッドにいても筋力落ちるのでリハビリタイムもあったそう。

リハビリもなくなると、病棟廊下を歩いたり。

いよいよ、することがなくなると 

私あやみん もしくは ととじいに電話。

今回は部屋からではなく、談話室からかけていたようです。

 

なので、

ととじいと私が携帯電話通話中に ととじい自宅電話が鳴って中断。


あるいは、 

ととじいが私に電話連絡をくれている最中に、ののばあが ととじい自宅に電話することも多く。


今回は入院日数が多いだけで、

何事もなく終わるかなぁ。

 

と、思っていた矢先のことでした。

 

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