やまと♂12歳

 

 

 

ちゃい♂10歳◎

 

 

 

小次郎♂10歳(手前)◎

roy(ロイ)♂5歳(奥)★

 

 

 

ia(いあ)♂5歳★

 

 

 

ちまる♂4歳

 

 

 

みいちゃん♀推定12歳位(エイズ陽性・昨年末より食欲減退につき強制給餌中)

 

 

 

べえちゃん♂推定6歳位

 

 

 

にこれっと♀3歳☆

 

 

 

いっくん♂3歳☆

 

 

 

みいのすけ♂不明(去勢済:どうしても触れないため外猫満喫中・いつの日か家猫にしたいものの現在は我が家の警備隊として活躍中)※

 

 

 

はち♂推定8歳以上(エイズ陽性・長年お外でボスやってました)

 

 

 

麦♀1歳●※・テト♀1歳●※

みるく♀1歳●※

 

 

 

ママ♀3歳☆●※

 

 

 

 

ここで保護は終了・・・

 

と思いきや、

 

 

 

 

しーやん♂まだ若い感じ◆(警備隊みいのすけに果敢に挑み続け双方喧嘩傷ができたため捕獲)

 

 

 

 

 

 

 

 

◎小次郎とちゃいは兄弟。4匹で捨てられていた。他2匹は里子に。

 

 

★royとiaは兄弟。多頭崩壊より迎えました。父:スコティッシュ、母:マンチカン

 

 

☆黒猫三きょうだい。

まだ小さなうちから首輪をつけて我が家に通ってくるようになる。

追い返すもご飯を充分にもらえていないのか催促してくる。

近所の人に聞くもどこの猫かわからず。

首輪が取れたままの子、成長しているのに首輪がゆるめられずきつくなってる子の状態を見兼ね、

まとめて保護する決意を固めた頃、何かを察したかのように、にこれっととママは姿を消した。

2016.7月、いっくん保護・去勢・いったんリリースするも人馴れよくいついた為、同月家猫に。

2016.12月、瀕死のにこれっと発見。安楽死の選択を提示されるも諦められず治療、奇跡の復活。

2017.5月、お腹を大きくしたママ現れる。餌付けする。6月出産。7月子猫4匹連れてやってきたところを子猫だけ保護、翌日ママ保護。

 

 

●ママが産んだ子猫4きょうだいの内の三姉妹(1匹はもらわれていきました)

※三姉妹の父親だと思われる。

みいのすけとママは我が家の庭でラブラブしていた。

麦は父親似、テトはママ似、みるくは?

 

 

◆保護直後から人馴れ抜群。

ウイルスチェックをクリアするも、猫を見ると突進突進、とにかく突撃。

一度飛びつかれた先住猫はしーやん見るだけで逃げる逃げる。

本猫まったく悪気がなさそうで、ただ嬉しくて遊びたくて、本気で空気読めない猫っぽい。

だからみいのすけに怒られていたんだなと。

傷はしーやんの方が酷かった。

そんな訳で2018.9月保護ですが、いまだにリビングデビューできず人間の息子部屋にて1匹暮らし。

 

 

 

なんやかんやでまさかの17匹です。

 

 

 

 

 

過ぎましたが、

 

いつまで、おっぱい飲みますか?

 

 

 

離乳期を見計らったように、

ママ猫はお子達を連れて我が家にじわじわと近づいてきた。

よって、ひもじい思いは微塵も経験してないはずのお子達。

 

だがしかし

 

お子達の食への欲はすさまじく、

先住達に威嚇されることがなくなった今、

リビングに出没しては先輩猫のご飯を横取り、

流しのゴミ受けから魚の骨を発掘、

お腹いっぱいで残していたピザの耳を取り合うなど、

油断できないのである。

 

先輩猫達が人間のご飯に興味を持たない子であることを、

今更ながら褒めてつかわす。

 

 

お子3匹、超お転婆娘です。