記者会見
12月12日の月曜日、市政対策委員としての記者会見となりました。 白石区から頑張ってまいります。
私は何よりも、宗教団体など諸団体との関係のない「クリーンな政治」です。
その他の業界団体との癒着もない市民のための政治を取り戻します。
私が住む白石区を札幌のモデル地区にしたい、 治安が良く夜道の安全な街にしたいと、強く感じています。
私が訴えるのは「維新の政策」と「維新の政策以外の小和田独自政策」です。
小和田独自政策のたたき台としては、皆様からのご意見がもとになっているところ、今うかがっているご意見などは下記となります
⇓
〇福祉政策
女性高齢者目線 弱者にやさしい札幌に 弱者をそのままにしない
高齢者や体の弱い方へ、通院や買い物の足の確保 おむつの支給
福祉施策の充実→子育てや介護に費やす時間と負担を減らす→余剰時間を働く時間にあてて生活のレベル上げ
〇労働者政策
女性や高齢者の働く場所の確保
新規の職場の確保のための経済政策を実施する
職場の紹介事業の拡充→働きたい方の意欲を支援する
〇白石区を札幌市のモデル地区に
夜道も安心安全な白石区
犯罪が札幌一少ない白石区
〇深夜のごみ収集の実施
冬の日中の交通渋滞をさける
カラスによるゴミの散らかしを防ぐ
深夜のごみ収集により深夜の治安を良くする
〇事業承継支援→高齢化社会と若手の事業者の支援
事業承継支援部署の設立 事業承継を行政で支援する
外部専門家の登用→費用は行政で負担する
〇除雪排泄政策の抜本的な見直し
住宅街の除雪基準を昔に戻す
㋀早い段階で第一回排雪の実施 主要道路だけでなく生活道路も
大雪による緊急時の自衛隊への協力要請
除排雪の人員確保 従事する方への賃金アップ
町内会単位で除排雪協力金の支給
〇札幌オリンピック 住民投票を実施
仮に賛成多数となりオリンピックを札幌で開催する場合は、オリンピックで建設した施設は今後30年間利用し収益が上がる施設とする計画を立てることを義務続け、税金の無駄遣いを防ぐ
〇電力補助金など電力に関する政策
北海道の冬季の屋根の雪下ろしの事故などを見聞きし心を痛めていた。
屋根の上の融雪設備に対する補助金新設
マンション、病院など屋所が広い建物について、太陽光等の発電施設建設に対する補助金新設→当該建物及び周辺住民に対する電力の補助とし、災害時の電力供給不足に対する備えともしていく。
災害時への備えとして、市政レベルの話を超えて、全国の電力会社間の電力融通が可能となるような仕組みづくりを働きかける。→厳冬期の災害から住民の命を守りたい。