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京都北山 ナレッジデータサービス株式会社

ナレッジデータサービスは医療など公益性の高い事業を支援するコンサルティング会社です。ミッションは、誰もが満足して生きるために、個人が医療制度から自立する社会を創造することです。


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知り合いのTAっちゃんからのお誘いで、京都みやこめっせのイベント、アートダイブ行ってきました。



色々な出会いもあり、頑張っている方々を見ることで、刺激をいただきました。



とても良い天気で、昨日に引き続き、日焼けで、顔と首が痛いです。





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株式会社Hibana さんに遊びにいきました。


日本の森を守るために。




なんと、大学の先輩でした。



私も昔、環境系でビジネスモデルを作れないか考えた時期がありました。



それを、確実に、実現されていたのがHibanaさんです。




京都市役所の近くにも、新たにショールームを出店。すごい展開です。




お話しさせて頂いて楽しかったです。また宜しくお願いします。




教育、環境、医療って、やっぱり何か似ている。











今日も良い出会いがありました。



信頼おける経営者からの紹介。



以前より、私の頭の中の引き出しにしまってあった興味ある分野を、



起業され挑戦されている方をご紹介いただきました。(病児保育




話しを聞いているだけで、



何か前向きになるような雰囲気を持った方。



今後、何かとコラボしていきたいと思いました。




本日は、梅雨に入ったかと思うほど湿気があった一日でしたね。









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5月15日、滋賀県の彦根市立病院で、ふれあいまつりがありました。



知り合いの看護師さんから情報もらって参加です。土曜日でよい天気、延べ1500人程度が来場されたようです。




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予約制の、院内見学ツアーにも参加しました。上の写真は、院長先生と、


ベッドウォッシャーという、ベッド全体を洗浄するための設備です。 ほー、こんなものもあるんだな。







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免震構造を、説明しながら、それを確認しているツアー参加者。






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災害拠点病院なので、ヘリポートが準備されています。 ドラマでやっていたドクターヘリとは、


少しイメージが違いましたが、しかし琵琶湖のすぐ側にあるので、とても良い景色。


ここで、BBQでも出来れば幸せですね。そんな目的で作られたわけではないですが。



年間に2回程度の使用頻度のようです。災害時には立派に活躍してくれることでしょう。


でも、市立病院だから、市民の税金なんだよね。





このお祭りを主催しているドクター先生に挨拶しましたが、


目的は、開かれた病院をつくり、院内の組織風土も良くするといった経営者視点で、


素晴らしいと感じました。 経営改革は、色々な手法がありますが、現場よりの手法だなと関心。




組織人が一体感をもつことで、変われる事って、多くあると思う。



近年、組織への帰属意識がどうのこうのと議論ありますが、



幸せであるという実感が得られない。それは、なぜか・・・




このあたりですね。





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お祭りの最後には、彦根といえば、ひこちゃん先生。 子供たちのアイドルです。



人だかりの、真ん中に、兜の角が見えてませんか??



直接、見たのは今回で二回目。大人気者です。









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4月23日、新しい取組みの看護師交流会を開きました。




医療・看護以外の視野を広げて欲しいという考えから、


今年度、4月から新しくスタートしました。




今の看護職は縦教育社会です。



他の病院の情報も不透明であり、



他の職業についても知ることができない環境にいらっしゃる方が多いです。





隣の芝生は青く見えます。


とても青く。


しかし実際は隣も変わりません。


同じような環境です。





片山美菜子さん(株式会社ナチュラルリンク代表取締役 )を、


コーディネーターとして迎え、様々な方に合わせた情報提供をしていく予定です。





入職したばかりは、迷うことなく邁進すること。隣の芝生は青くありません。


今後は新人向けに、「組織で働く素晴らしさ」を、理念系研修として、ご提供していきたい。




そして、4年目、5年目程度、現場でとても頼りになる中間層は、


そろそろ、人生を考える時期に入ります。


この層の方々には、どのような情報が必要なのかと考えました。


間違った情報では、人生を大きく踏み外してしまうこともあります。


客観的な、情報が必要です。そのための情報提供を第3者的に提供することに意味があると思っています。





考えているだけでは、何も伝わらない。



実践してみて修正して、改善して、改革して。 少しずつでも、つなげていこう。