【 米軍が世界中で暗躍しているな 】

ドイツ政府、フランス政府がともに

「トランプ大統領の垢永久停止」を問題視。

当たり前ですよ。いち民間企業が言論の自由を

勝手に決めているのですからね。

誰が普通に考えてもおかしな話だし、

ドイツのメルケルなんかも、

まず「自分がやられたら困る」という

政治家として当然の判断です。

そしてそれ以上に、

ドイツはフランクフルトの件が香ばしい。

またフランスのパリもいろいろきな臭い。

誰も米軍と事を構えたくはないわけです。

イタリアはどうやら米国と手打ちができた模様。

イタリア政府「ハッキングされたことにしてくれ」

米国政府「分かった。その代わり不正に関わったものは

     そちらで全員逮捕しろよ」

ということでなんとイタリア首相や

軍トップに逮捕状が出ているとのことです。

バチカンはお仕置きのブラックアウト。

そしてローマ教皇がインターポールに身柄確保され

米国に向かっているところ、なんて話もあります。

そして先にシェアさせて頂いた情報では、

パキスタンの停電は、GEのエンジン技術が

こっそりとChinaに売り渡されそうになっていた。

その取引を止めるべく米軍が停電させた。

どうやら米軍は、他国のある地域を、

自由に停電させる能力を持っているようです。

これも先に書いた電力基幹へのサイバー攻撃でしょうね。

そして停電は「米軍がやってくる」前触れでもある。

暗闇の中で特殊部隊がやってくる!

そりゃ誰でもビビりますよ。震撼しますよ。

もちろん米軍は、よほどのことがないと

そんなことしません。

しかし各国は今回、大統領選挙の件で、

それくらい徹底的に米軍を怒らせたのです。

さらにさらに、ウクライナルートは

もろにバイデンの犯罪に直結します。

もちろんChinaが免罪されたわけではない。

ポンペオさんが名指しで非難し、

台湾の国家承認に向けて動き出しました。

こういう世界各地の動きと、米国内の動きは

もちろんシンクロしていますよ。

トランプ大統領は精力的に戦っていますが、

担当しているのは主に情報戦ですね。

物理的に動いているのは米軍です。

米国は実は軍事国家ですからね。

軍の作戦的には、1/20は中間地点にすぎないようです。

大統領・国民・米軍 vs 議会・DS・テック企業・ウォール街

もちろん世界最強の米軍が負けるはずがありません。

すべてが根本から生まれ変わるのでしょうね。