今日7月3日はThe Rolling Stonesの故Brian Jonesの命日だと、ついさっき知った。
数日前にビデオ予約しておいたストーンズのテレビ番組を、今日何気なく見ていた中で知った。
なんという事だ!!!
ちょうど俺は昨夜(深夜だから日付は7月3日)、ブライアンがブルースハープを吹くストーンズの「Not Fade Away」の映像が見たいなあとふと思って、You Tubeで検索していたんだ!
それであらためてブライアンジョーンズって何か好きだなあと思ってたところだったんだよね。
実はさあ。。。
この間もジミヘンドリックスの命日に同じような事があって。<br />なんか舞い降りてる~!(笑)
まあそれはさておき。。。
俺はブライアンジョーンズのブルースハープが何か好きなんだよね。
ジョンレノンもブライアンのブルースハープに惹かれて、ブルースハープを吹くようになったって聞いた事がある。
もちろんサニーボーイJr先生とか、もっとすごい人もたくさんいるけど、何だろう?何か良いなって思うんだ。
たまたま最近ライブハウスでブルースハープ吹いてる人見たり、ブルースハープが入ってるカッコいい曲を聴く事が何度かあって、いま俺の中でブルースハープ熱がちょっと復活してきてて。
昔、一時期ハマってよく駒沢公園に行ってこっそり練習してたっけ(笑)
そんなわけで今日はブルースハープ入りの曲を作ってて、ブライアンみたいなブルースハープを練習してたんだ。
そして一息ついてストーンズの番組みたら今日がブライアンの命日だって言うんだもん。びっくりしちゃった(笑)
ブライアンジョーンズは天国で大好きな音楽を今でも奏でているんだろう。
VASALLO CRAB 75 ウェブサイトで行っている3ヶ月連続無料ダウンロードキャンペーンの第2弾。
新曲「月」の無料ダウンロードが6/26より開始されました!
「月」
帰り道ひとり
歩いてく空に
輝く白い月
暗い一日の終わり
長い夜の始まり
いつまでも揺れる灯り
君は何故いつも
そこにいて笑いかけるくせに
ここにいないんだい?
朝陽が溶けるような目覚めも
月夜の晩のざわめきも
全ては鈴虫の声のように
耳の側で響いている
そしてまた心乱す
あの空に輝く
お月様がどこまでも
追い掛けて来るのさ
遠く遠く離れても
どこまでも走っても
追い掛けて来るのさ
夜空の星が
降り注ぐように笑った
それは気のせいだった
君を想ってゆるり
窓を開けてみたり
扉を叩いたり
君は何故いつも
そこにいて笑いかけるくせに
ここにいないんだい?
朝陽が溶けるような目覚めも
月夜の晩のざわめきも
全ては鈴虫の声のように
耳の側で響いている
そしてまた心乱す
あの空に輝く
お月様がどこまでも
追い掛けて来るのさ
遠く遠く離れても
どこまでも走っても
追い掛けて来るのさ
以上が歌詞でした。
きっとみんな経験あると思うんだけど、自分にとって大切な人と離れてしまったという状況。
心の中には常にいるのに、現実には一緒にいる事ができない。
話す事や触る事は出来ないけど、美しく輝きながら、見上げればいつもそこにいる。
そして僕が歩けば僕の後をついてきて、決して離れる事がない。
まるで月のように。
そんな感覚。
結ばれなかった恋人、旅立った友人、大切な家族。
そういうかけがえのない人に対しての歌。
こんな感じ、みんなもあるでしょ?
そういう心のページを歌にしましたんだわさ。
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「月」
帰り道ひとり
歩いてく空に
輝く白い月
暗い一日の終わり
長い夜の始まり
いつまでも揺れる灯り
君は何故いつも
そこにいて笑いかけるくせに
ここにいないんだい?
朝陽が溶けるような目覚めも
月夜の晩のざわめきも
全ては鈴虫の声のように
耳の側で響いている
そしてまた心乱す
あの空に輝く
お月様がどこまでも
追い掛けて来るのさ
遠く遠く離れても
どこまでも走っても
追い掛けて来るのさ
夜空の星が
降り注ぐように笑った
それは気のせいだった
君を想ってゆるり
窓を開けてみたり
扉を叩いたり
君は何故いつも
そこにいて笑いかけるくせに
ここにいないんだい?
朝陽が溶けるような目覚めも
月夜の晩のざわめきも
全ては鈴虫の声のように
耳の側で響いている
そしてまた心乱す
あの空に輝く
お月様がどこまでも
追い掛けて来るのさ
遠く遠く離れても
どこまでも走っても
追い掛けて来るのさ
以上が歌詞でした。
きっとみんな経験あると思うんだけど、自分にとって大切な人と離れてしまったという状況。
心の中には常にいるのに、現実には一緒にいる事ができない。
話す事や触る事は出来ないけど、美しく輝きながら、見上げればいつもそこにいる。
そして僕が歩けば僕の後をついてきて、決して離れる事がない。
まるで月のように。
そんな感覚。
結ばれなかった恋人、旅立った友人、大切な家族。
そういうかけがえのない人に対しての歌。
こんな感じ、みんなもあるでしょ?
そういう心のページを歌にしましたんだわさ。
EURO準々決勝が終わり、残るべくチームが全てベスト4に残りましたね~
うひょー準決勝の顔ぶれヤバい~~~!!!
さて準々決勝のこり3試合は本当どれも素晴らしい試合でした。
ドイツvsギリシャ
ドイツは強かったね~
ギリシャもしたたかな良いチームだけど、そのギリシャを子供扱いしていたような感じだった。
ドイツは昔からゲルマン魂と、フィジカルの強さでアドバンテージがある分、こういう大会では結果を残して来たけれど、今のチームはスピード、技術、連携も全てが高いレベルにある。選手層も厚いし本当素晴らしいチームだ。ケディラ、エジルのレアル組を中心にして、チームに一体感がある。
そして特筆すべきはシュートを確実に枠に飛ばせるところ。4点取ったそのシュートがどれも素晴らしいシュートだった。拮抗した試合で最後に勝敗を分けるのはシュート。他チームよりミドルシュートの質が圧倒的に高いドイツはさすが。
スペインvsフランス
今のフランスがスペインに勝つ事はまずないと思っていたけど、思っていたよりはフランスも頑張ったという印象かな。まあスペインが先に一点とったあとペースを落としていただけかもしれないけど。スペインはフランスをそんなに脅威とはみなしていない感じがした。
スペインはフランスの左サイドを狙っていたような気がする。シルバをそこに常にワイドに開かせて高い位置を取らせて。一点目も最後はそのサイドでドフリーになったアロンソが決めた形だったしね。リベリー対策というのもあったんだろうけど。
でもフランスもそのリベリーの個人技で何度もチャンスを作った。ベンゼマがもっと効果的に絡めたら良かったんだけど。スペインのセルヒオラモスとカシージャスの守備は堅かった。スペインは右SBのアルベロアがやや弱いのかなあという気がしたけど。まあ控えの層も厚いし、スペインはやはり強い。
2-0は妥当な結果ですかね。
イタリアvsイングランド
イタリアが勝つだろうと思っていたけど、さすがにイングランドも意地をみせての0-0。
何とも見応えのあるという感じの試合だった。
圧倒的に攻めるイタリアに対して、イングランドはジョンテリーとレスコット、ハートの守備はやはり堅いし、ルーニー不在時に育まれたチーム全体の守備意識の高さが、この試合でも生きていた。
そして攻撃になった時に出るジェラードからの最高のクロスと、ルーニーの技術。
しかし相手はさすがのイタリア。少ないチャンスでブッフォンのゴールを割る事は難しかったね。
前半のイタリアのデロッシのスーパーシュートや、その他のいくつかの決定期をイタリアが決められていれば普通にイタリアが勝ったんだろうけど、決めきれなかった事でPK戦へ。
何とか凌いだイングランドに訪れたPK戦というチャンス。
こういう時は押されてた試合を耐えきったイングランドが心理的に有利になるもんだし、実際初めはイングランドの方に傾いていた流れも、ピルロの華麗なチップキックが決まったところで完全にイタリアへ。
PK戦というのは心理面が勝負の行方を決定するものだなと思う。
イタリアのブッフォンは素晴らしいキャプテンシーを発揮していると思う。
次のドイツ戦は、カッサーノがどんだけやれるかが鍵になるような気がする。
さあベスト4!
いよいよここからは最高のチーム同士がガチンコ勝負!!!
ドイツvsイタリア
スペインvsポルトガル
うお~お互いがっぷりよつに組む最高の試合が見れるだろうね!
楽しみだ~~
うひょー準決勝の顔ぶれヤバい~~~!!!
さて準々決勝のこり3試合は本当どれも素晴らしい試合でした。
ドイツvsギリシャ
ドイツは強かったね~
ギリシャもしたたかな良いチームだけど、そのギリシャを子供扱いしていたような感じだった。
ドイツは昔からゲルマン魂と、フィジカルの強さでアドバンテージがある分、こういう大会では結果を残して来たけれど、今のチームはスピード、技術、連携も全てが高いレベルにある。選手層も厚いし本当素晴らしいチームだ。ケディラ、エジルのレアル組を中心にして、チームに一体感がある。
そして特筆すべきはシュートを確実に枠に飛ばせるところ。4点取ったそのシュートがどれも素晴らしいシュートだった。拮抗した試合で最後に勝敗を分けるのはシュート。他チームよりミドルシュートの質が圧倒的に高いドイツはさすが。
スペインvsフランス
今のフランスがスペインに勝つ事はまずないと思っていたけど、思っていたよりはフランスも頑張ったという印象かな。まあスペインが先に一点とったあとペースを落としていただけかもしれないけど。スペインはフランスをそんなに脅威とはみなしていない感じがした。
スペインはフランスの左サイドを狙っていたような気がする。シルバをそこに常にワイドに開かせて高い位置を取らせて。一点目も最後はそのサイドでドフリーになったアロンソが決めた形だったしね。リベリー対策というのもあったんだろうけど。
でもフランスもそのリベリーの個人技で何度もチャンスを作った。ベンゼマがもっと効果的に絡めたら良かったんだけど。スペインのセルヒオラモスとカシージャスの守備は堅かった。スペインは右SBのアルベロアがやや弱いのかなあという気がしたけど。まあ控えの層も厚いし、スペインはやはり強い。
2-0は妥当な結果ですかね。
イタリアvsイングランド
イタリアが勝つだろうと思っていたけど、さすがにイングランドも意地をみせての0-0。
何とも見応えのあるという感じの試合だった。
圧倒的に攻めるイタリアに対して、イングランドはジョンテリーとレスコット、ハートの守備はやはり堅いし、ルーニー不在時に育まれたチーム全体の守備意識の高さが、この試合でも生きていた。
そして攻撃になった時に出るジェラードからの最高のクロスと、ルーニーの技術。
しかし相手はさすがのイタリア。少ないチャンスでブッフォンのゴールを割る事は難しかったね。
前半のイタリアのデロッシのスーパーシュートや、その他のいくつかの決定期をイタリアが決められていれば普通にイタリアが勝ったんだろうけど、決めきれなかった事でPK戦へ。
何とか凌いだイングランドに訪れたPK戦というチャンス。
こういう時は押されてた試合を耐えきったイングランドが心理的に有利になるもんだし、実際初めはイングランドの方に傾いていた流れも、ピルロの華麗なチップキックが決まったところで完全にイタリアへ。
PK戦というのは心理面が勝負の行方を決定するものだなと思う。
イタリアのブッフォンは素晴らしいキャプテンシーを発揮していると思う。
次のドイツ戦は、カッサーノがどんだけやれるかが鍵になるような気がする。
さあベスト4!
いよいよここからは最高のチーム同士がガチンコ勝負!!!
ドイツvsイタリア
スペインvsポルトガル
うお~お互いがっぷりよつに組む最高の試合が見れるだろうね!
楽しみだ~~