こんばんは、ぼなぱるとです(ΦωΦ)
↑こちらも見てください
連日色々で疲れが抜けないのに作業が山積みなこの頃
唯一、手のひらからエサを(嫌々ながら)食べてくれてた1羽の高齢スズメが癒やしだったのですが、子育てに力尽きたのか見かけなくなって数週間
2〜3日前から、またやって来るようになりました
自宅で保護飼育巣箱の作業中にバサバサ(羽音はわざと)と目の前の作業道具に停まって来たりするのは以前のままですが、もっとボロボロな姿だったような…
いくつかエサを啄むと同じ方向へすぐ飛び立つので子育て中とわかります
野鳥なので一定の距離は保つようにはしてます
小鳥って穏やかな性格のイメージですが、身近にいると結構短気で激しい性格のスズメが多いですね
そんなこんなで


30キロメートル以上の遠隔地(カーナビ表示)に移転しました20200404収容群保護飼育巣箱です
相変わらずセイヨウミツバチが自分家のように紛れてます
本日の作業中、ここの現場に居たのは10分〜15分程度だったのですがニホンミツバチのこの巣箱に帰還して来るセイヨウミツバチ働き蜂を2匹視認し撮影しました。
①花粉団子はつけて無かったので
②花の蜜採集任務からの帰還
③水分補給任務からの帰還
④樹液採集任務からの帰還(コレヲヤッテホシイ)
⑤ゴミ出し任務からの帰還
⑥単に遊びに出てての帰還
⑦その他
①〜⑦のうちどれだったのでしょうね
いっそ出入口で扇風行動に参加してくれてたらハッキリとファミリーとして群の一員となってるとわかるですが(外勤まで日齢が進むと扇風には参加しないのが普通です)

昨日、孫分蜂されて越冬女王蜂に出て行かれてしまった20200407収容群保護飼育巣箱の中の様子です
蜂球が膨らんでしまっているのは暑いからと思われます
明日日除けの対策を巣箱に実施したいと思います
ノシ