続きです(*u_u)
けれど も
旗艦鳥海及び第六戦隊の三隻ならば
残存米英豪連合軍の巡洋艦三隻と多数の駆逐艦を相手にし
交戦撃破は不可能ではない勢いというか、流れがあるとも感じられます
ですが、目的の輸送船団の前に、この残存護衛兵力との交戦が発生すれば
更に主砲弾、魚雷を消耗してしまいます
いくら早川艦長が勇猛でも
再突入のさらに再突入は難しくなります
弾切れになってしまうおそれがあるからです…
続きます(*u_u)
けれど も
旗艦鳥海及び第六戦隊の三隻ならば
残存米英豪連合軍の巡洋艦三隻と多数の駆逐艦を相手にし
交戦撃破は不可能ではない勢いというか、流れがあるとも感じられます
ですが、目的の輸送船団の前に、この残存護衛兵力との交戦が発生すれば
更に主砲弾、魚雷を消耗してしまいます
いくら早川艦長が勇猛でも
再突入のさらに再突入は難しくなります
弾切れになってしまうおそれがあるからです…
続きます(*u_u)