まずはじめにかぷのハブは
RS505とは形状が合わなかった。
長さの問題はあると思ってたけど、形状も違ったとは…

RS505は元に戻した。

 


気を取り直して、昨日買ったL型金具(大)

ルーター横の単管にスピードコントローラを取り付けるため
その板にしようという事で、プラグの部分を切り抜いた。

今までと同様にドリルでたくさん穴を開けてから、
ルーターで削った。

スピードコントローラーでの数値は1000~1100
火花が出る事はなかったが、モーター音、ビビリ音、コンプレッサの音
かなりの騒音で困った。
そのうえルーターの作業効率はすこぶる悪い…。

やはり極力他の方法で8割程度まで加工してから
仕上げに使う感じだろうか。
仕上げといってもビビリがあるので、多少のガタが出る。
最終仕上げには相変わらず原始的だけどヤスリなどが必要だろう。

 

ドリルでくり抜いた加工が30~40分に対して、

切削に費やしたのは1時間以上。

 

とにかくトラブルなく切削は出来たので、いちおう満足。