あなたは、ヒトを信用できますか?
不信感 とゆう言葉が存在している時点で
ヒトを信じ通せるヒトは、いないんじゃないかと思います。
なんでも 信じてしまうほど 心がピュアなヒトはいないでしょう。
成長すれば、するほど。
では、不信感を抱くことによってヒトは どうなるのでしょうか?
不安です。
その不安の正体が明かされるにつれて
安心に変わることもあれば、悲しみ、怒りに 変わることもあるでしょう。
恐怖心に変わることも。
必ずしも 不安だと感じるわけでは ありませんよね。
無関心に なるという場合も あるわけですから。
では、誰に対して不信感を抱きますか?
そのヒトとの距離があまりにも遠ければ
不信感を抱くまでもなく
どうでもいいと思えすよね。
ですが、その距離が近づくにつれ
信じようと思う気持ちが芽生え始める一方で 疑いが生まれませんか?
近ければ近いほど、不信感は 不安に変わるような気がします。
自分にとって
近い存在とは
人によって異なりますが、
大きく分けて
家族
親友
恋人
では、ないですかね。
個人的には、
この三つの中で、もっとも不信感を抱いてしまうのが 恋人です。
ですが、もっとも信用したいのも恋人です。
その理由は
もっとも 気持ちの『かけひき』を するのが恋人だからでしょう。
自分が作り出した 相手
相手が作り出した 自分
本当の自分
本当の相手
これらを考えて
言葉を発し
行動する。
それに、対する
自分が作り出した相手への反応
と
実際の反応との違い
期待と不安
信じたいがゆえの不信感
難しい。
信用と不信は
表裏一体なのか。。。
どうやら、
一人で 考えてわかる問題では、なかったみたいです。
おやすミッドナイトファンタジー。
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