楽器って、上手くなんないですよね。


練習しても上達が目に見えなくて悔しいのが


楽器だとつくづく思うんですよ。


(勉強もそうなのかもしれませんが…)




客観視すれば上達してるのかもなぁなんて思う


一月下旬こたつの中。




しかし僕が演奏するジャズというジャンル。


本当に素敵なんだけど、


なんだろうこの


言い訳できない感というか


というかジャズに限らずファンクでもなんでも


インストメインの音楽って


めっちゃ青天井だよな…




上手くなればなるほど


理想は遠のいていくだろうってことが


中学生から打楽器はじめてもうすぐ5年目で


わかってきた気がします。


毎日、ゴールが長引くように


悔しい思いを噛み締めていますが、


それが一生の友だちになれそうな『音楽』の


楽しさのひとつであること


これも最近わかってきました。




練習パッドに向かう21:50




お疲れ様です。