近頃は、横浜のセミナーがあるので飛行機に乗る機会が多かったですが、今日は久々の電車です。
せっかく瀬戸大橋を渡るので景色を撮ろうとがんばったのですが、橋脚に邪魔されいい写真が撮れませんでした。
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失敗集ですが、どうぞ



今がチャンスや!とケータイ慌ててのシャッターを切るのですが無残な結果となりました。
(・_・ 三・_・)
∑(゚Д゚)撮れてないし!!http://kdc2010.jp
本屋で気になったので読んでます。
いろいろな文章の一部が抜き出されていて、聞いたことのあるフレーズも良く出てくるので面白いです。
深い意味を理解するのではなく、日本語の語感や調子を楽しむのが目的のようです。
『祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり
沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす
おごれる人も久しからず ただ春の夜の夢のごとし
たけき者も遂には滅びぬ 偏に風の前の塵に同じ。』
平家物語の冒頭文ですが、カッコイイですね。
意味を考えると少しさみしい感じですが、声に出すと実にいい感じです。
それはさておき、宿題の提出期日が近づいてきました。
何とかやってみたものの、トホホっていう感じです。
東京や大阪の同志たちどうかなぁ~。みんなきちんとやってきそう。
大丈夫かなあオレ。
前回の講習から次回までたっぷり時間があったので余裕をかましてしまい、現在、泣きそうになっています。
休みってホントに一瞬で過ぎ去ってしまいますね。
今、平家物語の冒頭文を読むとしみじみと感じ入るものがあります。
先日、誕生日を迎えたスタッフがいたのでお祝いに食事に行ってきました。
お店は、知り合いに教えてもらったのですが、隠れ家的でいい雰囲気のところですよ
ということで期待していったのでした。
話のとおり、料理もおいしく店の雰囲気もすごくいい感じでした。
しかし、ほんとに隠れ家のようなお店で幹線道路から少し入っていった山の途中にあるので、一部道が細くなっていたり、車同士でかわせないところや、このカーブ落ちるとやばいよねぇ~!ってところもあり少し慎重に運転しないといけないです。夜は気を付けましょう。
この日は、車2台で行ったのですが、僕が駐車場に車を止めた時に、さっきまですぐ後ろに来ていたもう一台が消えており、あの「落ちるとヤバいカーブ」に落ちたのか
と思い焦って見に行ったのですが、無事もう一つの駐車スペースに留めていたようで、入り口から呼ばれて一安心しました(-。-;)。
お店は、大きな門をくぐると広い庭がありどこから店内に入るのかわからず、周りの雰囲気がとてもかっこいいので、間違えて裏口や、開かないドアを開けたらめちゃ恥ずかしいなと思いつつ、慎重かつ焦っていないふりをしながら入り口を捜し、何とか恥をかかずに店内に入ることができました。
写真は料理の一部ですが、おいしかったですよ!
夜来るのもいいかもしれないですね。
また行こうと思います。