こんにちは!!
人見知りだと
押しが弱くて、自分の意見を
通せないことが多いです。
「周りの意見に流されるだけ」
そんな風になっていませんか?
自分の意見を持つことは
とても大事なことで
色々な場面で必要です。
なので
今回のテーマは
「ひるまずに意見をいう方法」
を考えていきましょう。
これを出来るようにすると
人と居る時に我慢をせずに、
すむようになり
今までより楽しくなります。
逆にこれが出来ないと
自分の意見がない優柔不断な人として見られ
遊びなどに誘われにくくなります。
最初に言っておきます。
ひるむのは別に悪くはありません。
むしろ適切にひるむのは正しいです。
まず言いたいことがある場合に
「本当にひるむ必要があるのか?」
というのを考えてみましょう。
A「なんか食べに行こうぜー」
B「いいね。ラーメン食べたい!!」
A「○○は何食べたい?」
○○「特に・・・ないかな・・・」
B「じゃあラーメンに決定!」
A「OK!」
○○「(ラーメン苦手だけど我慢しよ)
この状況で、ひるむ必要はないです。
ここで
「ラーメン苦手だから中華がいい」
と言っても絶対相手は
怒ったりはしないですよね。
というのを話しているときに
考えるようにしましょう。
それだけで大分気持ちが楽になり
自分の意見が言えるように
なってきます。
自分の意見を言うのは
とても怖いと思ってしまいますし
「自分は意見言わないほうがいい。」と
思うこともありますが意見は言わなくてはダメです。
あなたの意見を聞いたとき
嫌な気持ちに思うことは絶対にありません。
むしろハッキリ言う人のほうが
好かれやすいです。
「自分の思い」
ちゃんと大切にしてあげましょう
今回はこの辺で。
最後まで読んでいただきありがとうございました。