押しの弱さを克服 | 人見知りで会話すら出来ない僕が58日間家である事をした結果大切な親友ができ憧れのキャンパスライフを送るまでになれたホームレッスン

人見知りで会話すら出来ない僕が58日間家である事をした結果大切な親友ができ憧れのキャンパスライフを送るまでになれたホームレッスン

自分は人見知りじゃない。そう思っていたけれど周りから見たらそうでは無いようです。僕が人見知りを治すときに家でやっていたアレコレをここで恥ずかしいですが公開していきます!

んにちは!!



人見知りだと

押しが弱くて、自分の意見を

通せないことが多いです。



「周りの意見に流されるだけ」

そんな風になっていませんか?



自分の意見を持つことは

とても大事なことで

色々な場面で必要です。




なので


今回のテーマは

「ひるまずに意見をいう方法」

を考えていきましょう。



これを出来るようにすると

人と居る時に我慢をせずに、

すむようになり

今までより楽しくなります。



逆にこれが出来ないと

自分の意見がない優柔不断な人として見られ

遊びなどに誘われにくくなります。



最初に言っておきます。

ひるむのは別に悪くはありません。

むしろ適切にひるむのは正しいです。




まず言いたいことがある場合に


「本当にひるむ必要があるのか?」


というのを考えてみましょう。



A「なんか食べに行こうぜー」


B「いいね。ラーメン食べたい!!」


A「○○は何食べたい?」


○○「特に・・・ないかな・・・」


B「じゃあラーメンに決定!」


A「OK!」


○○「(ラーメン苦手だけど我慢しよ)



この状況で、ひるむ必要はないです。



ここで

「ラーメン苦手だから中華がいい」

と言っても絶対相手は

怒ったりはしないですよね。



というのを話しているときに

考えるようにしましょう。


それだけで大分気持ちが楽になり

自分の意見が言えるように

なってきます。



自分の意見を言うのは

とても怖いと思ってしまいますし

「自分は意見言わないほうがいい。」と

思うこともありますが意見は言わなくてはダメです。



あなたの意見を聞いたとき

嫌な気持ちに思うことは絶対にありません。



むしろハッキリ言う人のほうが

好かれやすいです。



「自分の思い」

ちゃんと大切にしてあげましょう




今回はこの辺で。


最後まで読んでいただきありがとうございました。