より良質な睡眠を得る事により  いびきを改善、減少させるため

寝室の環境も含め 色々挑戦しています

 

同時に 如何に睡眠の質を高めるためにはどうしたら

良いかも 研究課題  色々調べております。

 

 

室温と寝具

 

 

季節の変わり目 梅雨の始まりや

秋雨前線が テレビで聞こえるころ

お腹の弱い人や、敏感な方は

 

「寝苦しい夜になるかもしれない、

でも寝冷えするかもしれない」

と布団選びに困るものです。

 

 

 

 

ちょっと寒いと直ぐにのどをやられて

風邪を引く経験のある方は

注意が必要ですよね

 

 

季節の変わり目になって困るのは

服のコーディネートだけではないです。

 

 

季節に合わせた

掛け布団の選び方

について

ちょっと調べてみました。

 


 

 

季節に合わせた掛けふとんの例

 

1) 冬 室温5℃前後では

一番寒い季節です

 

羽毛ふとん+綿毛布

 

 

2)春、秋 室温10℃前後 

まだまだ 寒い季節

 

羽毛ふとん+綿毛布 

 

 

 

3)室温15℃前後 

やはり朝夕は 冷え冷えします

 

羽毛ふとん 

 

 

 

4) 室温20℃前後 

だいぶ暖かくなりました

 

真綿ふとん/合掛けふとん

 

 

 

5)夏 室温25℃前後

暑い季節です

 

真綿ふとん/ケット類


 

 

春、特に秋はとっても

布団選びが難しい季節です。

 

季節の変わり目ということで、

羽毛ふとんが

良い日もあれば、

 

真綿ふとん+合掛けふとん

の方が良い日もあります。

 

私は 秋の衣替えのときに

羽毛ふとん、

真綿ふとん、

合掛けふとんの

 

3点を全て出し、

日によって使い分けるようにしています。

 

 

就寝前の室温と明日の朝の気温をチェックし、

その日に合わせて布団を

組み合わせるようにしましょう。

 

 

秋に掛け布団を使い分けるコツ

秋によく使うのが

真綿ふとんと合掛けふとんの

組み合わせです。

 

 

羽毛ふとんを2つ折りにして足もとに敷く

 

ちょっと寒かった朝でも羽毛ふとんが

足元を温めてくれます。

 

布団の上に足を置いていますが、

折りたたんだ布団と布団の

間に足を入れても良いです。

 

 

羽毛ふとんを縦折りにして壁側に敷く

 

壁からでる冷気から

睡眠スペースを守ることもできます。

 

 

室温に気をつかいながら布団を選び、

是非快適な睡眠時間を

お過ごしください!

 

 

 

 

 

 

暑い夜も、寒い夜も

夜の誘いの為だけに 最高の装いで演出するのは

サルートのランジェリーコレクション

 

貴女は どのコレクションをお持ちですか?

 

こちらのほうが いびき対策効果は 抜群かも

 

 

 

 

 

 

 

 

にほんブログ村

 

 

フォローしてね…

にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村