自分への信頼は、なくすのも取り戻すのも、自分の心が決めるもの

他人への信頼も、同じこと

全ては考え方次第

他の人の意見やものの見方は、自分に勇気を与えてくれるが、悲しみも運んでくる。信頼を保てるほどの適度な距離感を維持し、コントロールすること、それは自立することだ。自分自身に責任を持つには、生まれながらに孤独な存在である事を思い出す必要がある

最期を迎えるとき、誰とも手を繋ぐ事なく一人で来た道を帰らなければならない。その瞬間の自分への責任は、他でも無く自分にしか消化出来ないのだ。

自分への信頼。悔いのない人生への敬愛。

私は、ありのままの我を愛す