(警報の音)
A「なんだ、どうした?」
B「最終防衛ラインを突破された・・・もう我々を残して、生き残りはいないらしい。」
C「!!」
D「そんな!?なんてことだ!もう俺たちは・・・死ぬしかないのか!?」
B「そういうことに・・・」
???「そういうことには、させんよ。」
A,B,D,E「隊長!!」
猫「ふにゃ?」
隊長「あとの敵は私が引き受けよう。お前たちは生きろ!!」
A「そんな・・・隊長も一緒に・・・」
猫「にゃーお。」
E「・・・行こう。猫も鳴いてる。」
A「く・・・隊長すいません!」
(次々に逃げる隊員たち、残されたのは隊長と猫だけ・・・)
隊長「さ、お前も行くんだ。」
猫「・・・にゃー」
隊長「よいか、名もなき猫よ。またたびは、お前の心の中にある!さぁ、行くのだ!」
(こうして、また一つの物語が終わりを告げた。
よく晴れてるのに天気雨の降った日のことだった・・・)
完
ものすごいふざけてしまった、ハム班長でした。
土曜日になにやってんだろうなって、つくづく思いますけどね。
今日の進展は、まぁ予想通り特にないです。
使えそうなものを見つけはしたものの、今一歩力及ばずってとこですね。
まあ、何とかなるでしょう。たぶん。
それじゃあこの辺で。Good Bay!!
おっと、忘れてた。業務連絡です。
パン班長、ちょっと例の件待ってもらえませんかね?
とりあえず、月曜日にこのこと話しますんで、ぶつは用意しなくてもいいです。
以上!!