昔の八百屋さんみたいに
どんぶり勘定では成り立たないですよね。
最近は、さらにいろいろな数字が付いてくる。
最近ではフェイスブックの
「いいね!」の数まで気にしだしたりして・・・
ところで「いいね!」の数ってどう?
フェイスブックの
友達の数は多い方がいい!
「いいね!」の数も多い方がいい!
本当にそうでしょうか?
数打てば当る的な発想もあるかもしれませんが、
ネットショップの集客を目的にする場合は別では?
普通に「美味しいラーメン食べてきたよ~」とか、
「おはよう!今日も素敵一日に♪」みたいな日常をつぶやくと
たくさんの「いいね!」が付くのに・・・
自分のお店や商品の宣伝を書くと、
「いいね!」の数が激減したりしませんか?
逆に考えると挨拶に対する「いいね!」は
社交辞令で押している事が多いような気がします。
社交辞令なので内容は見ていないので、
何が書いてあったか記憶に残っていないのです。
「いいね!」は少ない方がいい?
逆に宣伝に対しての「いいね!」は
ある意味これは宣伝という事を認識してもらってるような?
つまり「いいね!」は押さないけど
内容は見てもらってるような気がします。
記憶に残っているという事です。
宣伝でフェイスブックを使うなら、
毎日1回はサービスをアピールするべきだと思います。
見てる人が必要性を感じた時に
「そういえばフェイスブックのあの人が・・・」となるように。
コマーシャルのサブリミナル効果みたいなものです。
社交辞令よりも本物の「いいね!」を!
記録よりも記憶に残る「いいね!」を!
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