1、自分の親指が弱いと自覚している人
2、自分の親指が弱いのに強いと思っている人
3、ほどほどの親指で甘んじている人
この3パターンが考えられます。
全て、タチが悪いと言えば悪い。
自覚があるなら、日頃から鍛えれば良いし、
弱いのに強いと思っている人は、
勘違いも甚だしい。
ほどほどの人も、私から見れば弱い。
でも、鍛え方も分からなければ、
自覚するような指摘を受けていなのかも
しれません。
もしかしたら、教えた人の手技が
大したことないのかもしれませんし、
ろくに教えられていないのかも知れません。
親指が弱いままでいる人には、
様々な原因があります。
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