先日、部長と2人で1時間位、クルマで移動する機会があったんです。

その時に退職のことを聞かれるだろうと覚悟していたら、退職については何も会話なし。


支社長から部長に伝わっているはずなんですがねー。


まぁ、元々定年間近ですから、気にならないんでしょうね。

引き止められても、断るつもりでいましたが、これで未練は一切なくなりました。


こうやって、踏ん切りをつけることが出来たのは、銭でっせ!

と言う訳で、資産状況です。




前回の約1ヶ月前に比べると+5,206,196円となっております♪


この他に退職一時金、企業年金、厚生年金もあるし、近々ですが、物件を売却予定なので、諸経費を差し引いて、450万くらいと若かりし頃に自爆した個人年金保険が60才から50万✖️10回受け取りがあるので、何とかなるでしょう。※自爆:保険業界のいにしえの悪い風習


でも、大学3年生の次男が大学院に行きたい!と言い出した時には驚きました。


子供達にも退職の意向は伝えてあるので、次男は思い悩んだのかも…。


この年末年始は次男とは進路のことを話す際に資産状況を開示して心配するな!とオヤジの威厳をしめそうと思ってます。


でもね、一番助かったのは次男が地元国立大学在籍ということなんですけどね。

これが県外私立理系だったら、こんなに資産は貯まってはないし、退職出来なかったと思う。


この年末年始は嫁さん、子供達に資産運用の大切さを伝えようと思います。


いま、読んでいる本のご紹介です📕


退職後は持株会の株式を第一配当マシン、退職一時金や家賃収入を新NISAで第二配当マシンにしようと勉強中です。