30歳代前半位までは自分にゲイ要素は全くありませんでした

その時期に近所のレンタルDVDショップが閉店することになり、レンタル上がりのCDやDVDが大量に破格の値段で数か月販売されていたことがありました。AV系のDVDも500円とか破格の値段で販売されていたこともあり結構チョコチョコと普通の映画や懐かしいCDも含め購入していました。販売期間の後半の方になってたと記憶していますが店側がセレクトした10枚位を一纏めに袋(中身が見えない)にしてバルクで破格で売っていたことがあり私もそれを購入。その中には全く興味のないジャンル(熟女系/金髪系/汚系/ニューハーフ系)も混ざっていました。その中にゲイ系も1本位混ざっていました。何故かその時、完全ではないもののPが反応、少し日を置いて観るも反応する日もあったりなかったり。。。徐々に男性のカラダに興味があるも数年はリアル(風俗含め)でセッ○スするのは女性、オ○ニーする時のオカズは女性9男性1から徐々に男性の比率が増え、34歳~35歳位に始めて売り線で男性と(バニラで)セッ○スを経験。ゲイ=ウケという固定概念があり、初めてお尻を経験したのが更に半年後位だったと記憶しています。元々、穴が固いのか気持ちい時と痛い時の割合が3:7だったので、結構長いことバイの時代/バニラ時代が続く。40代に入った頃にとある売り線のボーイがお尻大丈夫ですよ!と言ってくれたのと漠然と年齢重ねてのウケはキツイかなという興味本位でタチを経験。それ以来、タチ1本、女性とのセッ○ス経験も交際経験も全くなく現在に至っています。男性の好みは割りと幅広で老人や極端に太った方でなけれれば清潔感のある方を条件で誰でも大丈夫です。誰専ですかね。

 

 

なのでゲイ専任なったのが40歳からとかなり遅咲きです。

上記の4枚の写真は自分が性的魅力を感じるカラダのタイプです。共通するのは、胴長で下半身がしっかりとした体形が好みです私は尻フェチです。

 

そんな中、また新たなステージというかウケにもまた興味がわいてきました。だた今までと違うのが、バイ➡ゲイ(バニラリバ)➡ゲイタチの経過のような急な展開ではなく徐々にジワジワという感じです