近くにある八百屋さんに最近通っています。

この頃は、寒気が戻ってきたので、野菜の値段厳しいね。

今日は、くじ引きがあったのでひかせていただきました。

結果は、




勿論、残念賞!




はい、いつも通りでございます。

やっぱりね~とすごすご帰ろうとしたところ、

「残念賞でも、外のお兄さんに言ってね」

あ、くじがごみになっちゃうから捨ててくれるのかな、

と思ったら、




私にとっては、当たり桜 と同じであったのでございます。


外のお兄さんがくれたのは、

ガーベラ一輪。


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これだけでもとっても嬉しくなりました四つ葉



んで、今度は絵の話。

色。

色って光が当たって初めてわかるもの。

押入れを締めきったら、一面真っ黒になって、

色 はなくなっちゃうものね。

そんなこと、改めて言われると、そっか~~と納得。

油絵を始めて、絵具の色の配合がいかにキーになるのか

わかりました。

今までは、鉛筆でデッサン、だったから関係なかったからね。

で、3原色を学びました。

赤 黄 青 から多彩な色を作り出す。

でも、こちらも初めての水彩画の絵具だったので

はなっから、水のつけ具合に苦労しました。

水彩は、絵具はちょぴっとでよくて、

それを水で伸ばしていくの。

水を多く含むほど、明るくなっていくのらしい。

へたくそのへたっぴーのたまんなぁいにこ色見本だけど

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学んだのは、丸の中のお互い相対する色どおしを

混ぜると、色がきたなくなっちゃうこと。

それを捕食・・失礼・・補色というらしい。



この後、実際に書いてみたけど、やっぱりね~

むずかしいゎ・・354354


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水彩画は、色を重ねることができないので、

油絵より難しいそうです。

小学校の図工の時間のイメージから、

水彩画のほうが簡単おんぷかと思いきや

は、反対かぁ。

でも水彩画に興味を持ちました。

本当は、森やいったところの風景画を描けるようになるのが

もともとの目標だったので、

描きたい!と思うものが

描けるようになるまで、何年かかるのかな。

でもやらないよりずっといいからね。

生きた証を残せるよう、ガンバルゾ オ~溜め息