ブログに自分の気持ちを書いたら少し落ち着いたような気がする。まぁ、時間が経ったのもあるかな。


やっぱり私が悪いんだろうな。


ダンナの言うことは間違ってないし、ちゃんと筋道も通ってる。ただ、私はいつもそれをすんなりと受け入れることができない。だから、つい反論してしまって余計にダンナの気をさかなでてしまう。昔は、それをダンナが受け止めていてくれたのに、私に愛想をつかしてからそんなことも一切なくなって、逆に私を責めたてるようになった。


結局全て私のせい。自業自得・・・


確かに愛情のない相手にはそれなりの対応しかできないよね。


なのに、私はやっぱりダンナにいろいろ求めてしまう。


ダンナの言うように焦ってるんだろうな。


すぐに調子に乗っちゃうのが私の悪いところ。せっかく順調にきていたのを自分で壊しちゃう。


前みたいにダンナに暴言を吐かれることも、冷たい態度を取られることも最近は全然ないし、それで充分って思わなきゃいけないのかな。


「姫の母親としてはすごく大切だよ」って言葉でよしとするしかこの人とこの先やっていくにはないんだろうな。


そうじゃなきゃ、きっとこれからも同じことで悩んだりするんだ。


姫の父親と母親・・・・


私からしたら仮面夫婦まっしぐらって感じがするけど、これも私の蒔いた種って言われちゃうんだろうな。


あー、もうめんどくさい!!


このモヤモヤした気持ちなんとかしたーい。