活き活きとした動けるカラダ パーソナルトレーニング&ピラティス 山下慶太  -19ページ目

活き活きとした動けるカラダ パーソナルトレーニング&ピラティス 山下慶太 

世田谷・二子玉川・武蔵小杉・横浜近辺に生息。
医療・介護分野から、フィットネスクラブまで、幅広く活動中。
得意分野はリハビリテーション、コンディショニング。

一日中、雨。 日照量激減で、身体がめっちゃ重いです。

 

ビダミンDやセロトニンの問題じゃなくて、久々の日曜レッスンのご褒美に飲んだ、コーラ(カロリーゼロ)のせいだと思うんだが、どうだろ。

 

カロリーゼロな人工甘味料も、結局インスリンが働いて、細胞内に糖が引き込まれる(→実際には飲んでないから血糖値が下がる)って話を聞いたことあるんだけど、確かな文献を見たことが無いので、分からずじまい。

どっちにしても、身体にいいもんではなさそうだ(;^ω^)

 

 


◇雑穀米、焼きサバ、エノキとワカメの味噌汁、野菜炒め(人参小松菜本シメジ+すりごま)

サバ好き。鮭も好きだけど、二つ並んでたらサバを買う。

でも、焼くとき部屋に魚の匂いが籠るんだよねー(その後の消臭ミスト必須)。

グリルじゃなくて、「くっつかないアルミホイル」でくるんで、フライパンで蒸し焼きにしてます。後片付けが楽なので。

 

 

◇ソーセージパン(トップバリュー)、目玉焼き、キャベツ・人参・ピーマンの油炒め

純和食ばっか食べていられないのですよ!!

グルテンも加工肉もマヨネーズもダメだよな― とか思いつつ、たまに食べたくなるジャンクフード。

折角、油炒めの油も、いただいたココナッツオイルにしてるのに、意味が無い。

何が慢性炎症おこしやすいかとか、そういうこと考えると、やっぱり言葉通り、「ジャンクフード」なんですね…。

 

 

◇ナスと鶏肉とオクラのグリーンカレー、キャベツ・人参・ピーマンの油炒め(上と同じ)

「野菜は火を通した方が、細胞壁が壊れされるから吸収が良くなる」てなことを聞いたが上に、生で酢で和えるサラダじゃなくて、油炒めにしたんだけど、確かに食べやすい。量も入る。けど、一つ酸っぱいおかずがあってもいいな…と、思ったり。

材料切ったら、その日食べる分だけ、酢で和えるようにすればいいか(胃にも良さそう)。

 

グリーンカレーは、夏よくやります。野菜大き目に切って、ざっくり炒めて、少し煮るだけ。

ルーは、グリーンカレーペーストからココナッツミルク使うこともあれば、お手軽レトルト使うことも。

今日は、身体がだるすぎて動けなかったので、後者。気圧の低い日が苦手になりつつあるかも。

 

 

 

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