関西・子ども・夢チャリティー プレイバック ★2006年★その4 | 関西・子ども・夢チャリティー スタッフブログ

関西・子ども・夢チャリティー スタッフブログ

普段あまり ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(R) にいけない子どもたち(養護施設の子ども・虐待を受けた子ども)と、子どもたちに夢を与えたいと考えている大人が触れ合うチャリティーイベントのスタッフが綴るブログです。

マネージメント担当のブルーです。


今回もプレイバックとスタッフの役割などについて紹介していきたいと思います☆


2006年の関西・子ども・夢チャリティーは、宝地図の望月俊孝先生を講師にお迎えして、パークで遊んだ後
にお話をしていただきました♪


講師の望月先生をお招きするにあたり、スタッフは様々な対応が必要になってきます。


2006年の関西・子ども・夢チャリティーを企画運営する途中から、ブルーがスタッフ参加したので、詳しくは
分からないのですが、たしか、複数の構想があり、講師の先生として誰をお招きするかを話し合っていた
ように記憶しています。

そして、マーケティングや講師担当として、当時の活躍をしていた、じんせいさん(当時ファイトマン)の働きは
凄かった記憶があります☆


水面下(?)で講師の先生と調整を取り、日程や様々な打ち合わせをしていたように思います。


関西・子ども・夢チャリティー2006年開催前に、実際に望月先生の講座に参加したりして、コツコツと準備を
進めていました。


関西・子ども・夢チャリティースタッフと講師の先生との連絡役として、チャリティーイベントの成功に大きく
影響を及ぼす、重要な役職です☆


望月先生の人柄や優しさが良く分かる、楽しいワークなどもあり、お陰さまで、宝地図の作成は大成功~!!!


児童養護施設の子ども達も目をキラキラさせながら、宝地図を創っていました♪♪


このように講師の先生をお招きして、素敵な思い出作りができるのも、みんなの目に見えないところで、
調整や交渉をしてもらったスタッフの影の部分の努力があるからだと思います。 みんなボランティアで
やっているところが、さらに素敵なところです~☆


私は常々この関西・子ども・夢チャリティーのスタッフの皆さんに巡りあえた事、一緒にチャリティーイベント
を創り上げることが出来たことに、心から感謝していますし、尊敬しています☆


歴代のスタッフの皆さんは、とても素敵な方たちばかりです!!!


もし、スタッフの人を見かけたら、一声掛けてみて下さいね~♪
※ちなみに私は今年も裏方に徹しますので、あまり皆さんの前には現れない、「はぐれメタル」的存在だと
 思います~(笑)


今年のスタッフの皆さんもスゴイ人達ばかりなので、楽しみにしていてくださいね~♪



つづく。 (自分でもどこまで続くのか分かりませんが・・・笑)