充実した一日が良き眠りをもたらす様に、
充実した一生は、良き死をもたらす。
考察
文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。
7月16日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温33℃ 最低気温26℃ 風速4 湿度83% 日の出4:35
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。連日の夏日をなんとか工夫して快適に過ごしたい。
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7月3日(金曜)
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、やはり夜来の雨が強く通勤者に降り注いでいた。傘をさしていても、足下などから雨水がしみてくる。
いつも夜明け前に現れる高齢女性から意外な話を聞くことができた。駅のエレベーターの中で、不審者から「まともに歩けねえのか」「なんでそんな体をしてるのか」と心無い言葉を浴びせてくる人がいると言う。
若者ではなく、壮年の男だけでなく、女性からもあると話していた。分別のある年齢の女性からもあると聞いて、暗澹たる気持ちになる。この世は、善人と悪人が混在している。確固たる信念で余生を生き抜いて欲しい。
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皇室典範の改正をどう考えるのか。
大日本帝国憲法は、明治22年2月11日に内閣総理大臣・伯爵黒田清隆。枢密院議長・伯爵伊藤博文。外務大臣・伯爵大隈重信の下で発布された。
大日本帝国憲法
第一条は、大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治スとある。
戦勝国マッカーサー元帥は、昭和21年11月3日、
内閣総理大臣兼外務大臣吉田茂のもと、第一条で天皇は、日本国の象徴になつた。
このビフォーアフターで皇室典範が国会議員の意思が先行することになった。しかし、国民の総意とは何か。違和感は、国民の総意が感じられないところにある。
再掲載
今日、7月11日は、末次一郎先生の25回目の命日にあたる。過半、末次先生の世田谷に住むご長女からいつもながらの丁寧な葉書を頂いていた。
三島由紀夫、末次一郎、司馬遼太郎からは、計り知れない影響を受けてきた。とくに、末次一郎先生からは、直に薫陶を受けることができた。
陸軍中野学校の戦友の老人達が右手を振り、力強く校歌を合唱した東京青山葬儀所の最後の光景は、生涯忘れることができない。葬儀委員長の中曽根康弘元総理は、高齢にもかかわらず、小一時間、直立していた。
末次一郎氏と皇室との関係は、あたかも明治天皇における山岡鉄舟に重なる。現在の皇室典範の改正をどう考えるのか。冥界の声を聞きたい。
今日は此処迄
7月15日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温33℃ 最低気温26℃ 風速2 湿度88% 日の出4:35
いよいよ日本の真夏が始まろうとしている。今朝の気温は、未明から26℃もある。午後1時には、最高33℃の予報になっている。
真冬の1月1日のブログを振り返ると、早朝気温3℃、最高気温8℃。最低気温3℃、日の出6:49分になっていた。真冬の1月元旦から30℃の温度差がある。どんな条件でもムリなく、適応したい。
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6月29日月曜日の契約議案についての本会議場での討論を掲載したい。
議案第32号、議案第33号、議案第34号は、いずれも大久保東小学校の全面改築工事に関する契約案件となっている。
建築工事費で約35億円、給排水衛生設備工事費約2億円、空調調和設備工事で約4億円の規模になっている。近年の習志野市発注の制限付き一般競争入札では、入札参加者が極端に少ない。財政報告書によると近年の普通建設事業費は、10年前の2倍以上に達している。公共施設の老朽化対策が重い財政負担になっていることがわかる。
今回落札した新日本建設の建築工事の入札では、2社。その内、1社の三井住友建設が入札辞退のため実態は1社入札になっている。落札率は、99.9%だった。
大久保東小学校の給排水衛生設備工事は、3者が入札参加した。株式会社サクラ設備が、2億 2千213万 4千円で落札した。落札率は、98.89%だった。その他の2社は、市内業者の福葉水道と習志野工業だった。
この制限付き一般競争入札では、経営審査事項の評価点からすると、工事能力のある市内業者は11社存在する。なぜ、3社入札になるのか。競争原理が働いていない。物足りない。
同じく大久保東小学校の空気調和設備工事は、市内業者2社から入札参加の申請及び応札があり、結果、株式会社 習志野工業が、3億 554万7千円で落札している。落札率は、99.67%だった。その他の1社は、先ほどのサクラ設備。経営審査事項の評価点からすると、工事能力のある市内業者は11社存在する。なぜ、2社入札になるのか。物足りない。
東日本大震災レベルの地震災害が発生すると、地元工事業者による災害復旧が必要不可欠となる。したがって、ふだんから災害対応ができる本店の所在地が習志野市内にある地元工事業者を育成する必要がある。公共事業の原点を考えてほしい。
今日は、此処まで
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皇室典範の改正をどう考えるのか。
大日本帝国憲法は、明治22年2月11日に内閣総理大臣・伯爵黒田清隆。枢密院議長・伯爵伊藤博文。外務大臣・伯爵大隈重信の下で発布された。
大日本帝国憲法
第一条は、大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治スとある。
戦勝国マッカーサー元帥は、昭和21年11月3日、
内閣総理大臣兼外務大臣吉田茂のもと、第一条で天皇は、日本国の象徴になつた。
このビフォーアフターで皇室典範が国会議員の意思が先行することになった。しかし、国民の総意とは何か。違和感は、国民の総意が感じられないところにある。
再掲載
今日、7月11日は、末次一郎先生の25回目の命日にあたる。過半、末次先生の世田谷に住むご長女からいつもながらの丁寧な葉書を頂いていた。
三島由紀夫、末次一郎、司馬遼太郎からは、計り知れない影響を受けてきた。とくに、末次一郎先生からは、直に薫陶を受けることができた。
陸軍中野学校の戦友の老人達が右手を振り、力強く校歌を合唱した東京青山葬儀所の最後の光景は、生涯忘れることができない。葬儀委員長の中曽根康弘元総理は、高齢にもかかわらず、小一時間、直立していた。
末次一郎氏と皇室との関係は、あたかも明治天皇における山岡鉄舟に重なる。現在の皇室典範の改正をどう考えるのか。冥界の声を聞きたい。
今日は此処迄
7月14日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温25℃ 最高気温32℃ 最低気温25℃ 風速3 湿度89% 日の出4:35
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、梅雨時の夜来の雨が降ったり、止んだりを繰り返していた。弱い雨が静かに降っていたために、通勤者は余裕のある歩行になっていた。
多くの通勤者といつもの様に挨拶を交わした。9時頃になると、83歳になる忘年の友がラフな服装で現れた。体のあちこちが、不調になっている上に、奥さんは、要介護5で市内の特別養護老人ホームに入所している。
都内に2人の息子がいるので、転居の時期を模索しているらしい。人は、誰しも老いる。彼の学生時代は、さぞかし輝いていたのではないか。老夫婦の人生の終末期は、未知の世界になっている、
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皇室典範の改正をどう考えるのか。
大日本帝国憲法は、明治22年2月11日に内閣総理大臣・伯爵黒田清隆。枢密院議長・伯爵伊藤博文。外務大臣・伯爵大隈重信の下で発布された。
大日本帝国憲法
第一条は、大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治スとある。
戦勝国マッカーサー元帥は、昭和21年11月3日、
内閣総理大臣兼外務大臣吉田茂のもと、第一条で天皇は、日本国の象徴になつた。
このビフォーアフターで皇室典範が国会議員の意思が先行することになった。しかし、国民の総意とは何か。違和感は、国民の総意が感じられないところにある。
再掲載
今日、7月11日は、末次一郎先生の25回目の命日にあたる。過半、末次先生の世田谷に住むご長女からいつもながらの丁寧な葉書を頂いていた。
三島由紀夫、末次一郎、司馬遼太郎からは、計り知れない影響を受けてきた。とくに、末次一郎先生からは、直に薫陶を受けることができた。
陸軍中野学校の戦友の老人達が右手を振り、力強く校歌を合唱した東京青山葬儀所の最後の光景は、生涯忘れることができない。葬儀委員長の中曽根康弘元総理は、高齢にもかかわらず、小一時間、直立していた。
末次一郎氏と皇室との関係は、あたかも明治天皇における山岡鉄舟に重なる。現在の皇室典範の改正をどう考えるのか。冥界の声を聞きたい。
今日は此処迄
7月13日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温25℃ 最高気温32℃ 最低気温24℃ 風速2 湿度90% 日の出4:34
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
まもなく、7月15日水曜日頃には、東京、神奈川、埼玉、千葉で梅雨が明けるらしい。
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皇室典範の改正をどう考えるのか。
大日本帝国憲法は、明治22年2月11日に内閣総理大臣・伯爵黒田清隆。枢密院議長・伯爵伊藤博文。外務大臣・伯爵大隈重信の下で発布された。
大日本帝国憲法
第一条は、大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治スとある。
戦勝国マッカーサー元帥は、昭和21年11月3日、
内閣総理大臣兼外務大臣吉田茂のもと、第一条で天皇は、日本国の象徴になつた。
このビフォーアフターで皇室典範が国会議員の意思が先行することになった。しかし、国民の総意とは何か。違和感は、国民の総意が感じられないところにある。
再掲載
今日、7月11日は、末次一郎先生の25回目の命日にあたる。過半、末次先生の世田谷に住むご長女からいつもながらの丁寧な葉書を頂いていた。
三島由紀夫、末次一郎、司馬遼太郎からは、計り知れない影響を受けてきた。とくに、末次一郎先生からは、直に薫陶を受けることができた。
陸軍中野学校の戦友の老人達が右手を振り、力強く校歌を合唱した東京青山葬儀所の最後の光景は、生涯忘れることができない。葬儀委員長の中曽根康弘元総理は、高齢にもかかわらず、小一時間、直立していた。
末次一郎氏と皇室との関係は、あたかも明治天皇における山岡鉄舟に重なる。現在の皇室典範の改正をどう考えるのか。冥界の声を聞きたい。
今日は此処迄
7月12日(日曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温25℃ 最高気温30℃ 最低気温25℃ 風速2 湿度85% 日の出4:34
皇室典範の改正をどう考えるのか。
大日本帝国憲法は、明治22年2月11日に内閣総理大臣・伯爵黒田清隆。枢密院議長・伯爵伊藤博文。外務大臣・伯爵大隈重信の下で発布された。
大日本帝国憲法
第一条は、大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治スとある。
戦勝国マッカーサー元帥は、昭和21年11月3日、
内閣総理大臣兼外務大臣吉田茂のもと、第一条で天皇は、日本国の象徴になつた。
このビフォーアフターで皇室典範が国会議員の意思が先行することになった。しかし、国民の総意とは何か。違和感は、国民の総意が感じられないところにある。
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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。全国的傾向がある。
投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。
千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選している者が落選しているのではないか
今日は此処迄
7月11日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温24℃ 最高気温31℃ 最低気温24℃ 風速3 湿度88% 日の出4:33
今日は、末次一郎先生の25回目の命日にあたる。過半、末次先生の世田谷に住むご長女からいつもながらの丁寧な葉書を頂いていた。
三島由紀夫、末次一郎、司馬遼太郎からは、計り知れない影響を受けてきた。とくに、末次一郎先生からは、直に薫陶を受けることができた。
陸軍中野学校の戦友の老人達が右手を振り、力強く校歌を合唱した東京青山葬儀所の最後の光景は、生涯忘れることができない。葬儀委員長の中曽根康弘元総理は、高齢にもかかわらず、小一時間、直立していた。
末次一郎氏と皇室との関係は、あたかも明治天皇における山岡鉄舟に重なる。現在の皇室典範の改正をどう考えるのか。冥界の声を聞きたい。
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。全国的傾向がある。
投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。
千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選している者が落選しているのではないか
今日は此処迄
7月10日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温24℃ 最高気温31℃ 最低気温24℃ 風速2 湿度86% 日の出4:32
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、梅雨時の久しぶりの晴天となったため、都心に向かう通勤者との挨拶が長くなった。そう言えば、毎週木曜日は、3回連続の雨だった。
木曜日の政治街頭活動を承知で会いに来る人もいる。昨日は船橋市から84歳になる忘年の友が現れた。もう知己を得てから30年にもなる。若い頃に体を鍛えていたので、現在があると笑う。
近所の老夫婦は、もうこんなおばあちゃんになりましたと、屈託がない。高齢者になると外出の頻度が限られる。ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。世代交代は、とどまることがない。
今朝は、昨日、京成谷津駅で面識を得た若い方と自宅で面談することになっている。どんな展開になるのか、楽しみにしている。
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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。全国的傾向がある。
投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。
千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選している者が落選しているのではないか
今日は此処迄
7月9日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温22℃ 最高気温30℃ 最低気温22℃ 風速1 湿度90% 日の出4:31
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。ここしばらく、毎週木曜日の梅雨空の雨が続いていた。久しぶりに傘をを持たずに、京成谷津駅での活動になる。今朝の月は、十六夜(いざよい)の月。
再掲載
月曜日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、「侵略の世界史」の一部コピーを元証券会社の通勤者に
手渡した。清水馨八郎氏の著作でこの500年の世界史を冷静に分析した力作と言える。
これまで価値観を共有できる知人にこの著作の存在を紹介してきた。今回は、JR津田沼駅で言葉を交わし、会食もしてきた同世代の通勤者にP207の明治新政府の国家のかたち、技術、学問に貢献した外国人の一覧のコピーを手渡した。
なかでもフルベツキ(オランダ🇳🇱)、キンドル(イギリス🇬🇧)のこと。フルベツキは、明治新政府の教育、法律制度に関与。キンドルは、近代化を急ぐ日本の貨幣制度の創設者だった。
AI人工知能や半導体の文明開花に遅ればせながら、参戦しなければ豊かな国家への道のりは、難しい。
今日は、此処迄
7月8日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温20℃ 最高気温30℃ 最低気温20℃ 風速1 湿度89% 日の出4:31
月曜日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、「侵略の世界史」の一部コピーを元証券会社の通勤者に
手渡した。清水馨八郎氏の著作でこの500年の世界史を冷静に分析した力作と言える。
これまで価値観を共有できる知人にこの著作の存在を紹介してきた。今回は、JR津田沼駅で言葉を交わし、会食もしてきた同世代の通勤者にP207の明治新政府の国家のかたち、技術、学問に貢献した外国人の一覧のコピーを手渡した。
なかでもフルベツキ(オランダ🇳🇱)、キンドル(イギリス🇬🇧)のこと。フルベツキは、明治新政府の教育、法律制度に関与。キンドルは、近代化を急ぐ日本の貨幣制度の創設者だった。
AI人工知能や半導体の文明開花に遅ればせながら、参戦しなければ豊かな国家への道のりは、難しい。
再掲載
6月29日月曜日の契約議案についての本会議場での討論を掲載したい。
議案第32号、議案第33号、議案第34号は、いずれも大久保東小学校の全面改築工事に関する契約案件となっている。
建築工事費で約35億円、給排水衛生設備工事費約2億円、空調調和設備工事で約4億円の規模になっている。近年の習志野市発注の制限付き一般競争入札では、入札参加者が極端に少ない。財政報告書によると近年の普通建設事業費は、10年前の2倍以上に達している。公共施設の老朽化対策が重い財政負担になっていることがわかる。
今回落札した新日本建設の建築工事の入札では、2社。その内、1社の三井住友建設が入札辞退のため実態は1社入札になっている。落札率は、99.9%だった。
大久保東小学校の給排水衛生設備工事は、3者が入札参加した。株式会社サクラ設備が、2億 2千213万 4千円で落札した。落札率は、98.89%だった。その他の2社は、市内業者の福葉水道と習志野工業だった。
この制限付き一般競争入札では、経営審査事項の評価点からすると、工事能力のある市内業者は11社存在する。なぜ、3社入札になるのか。競争原理が働いていない。物足りない。
同じく大久保東小学校の空気調和設備工事は、市内業者2社から入札参加の申請及び応札があり、結果、株式会社 習志野工業が、3億 554万7千円で落札している。落札率は、99.67%だった。その他の1社は、先ほどのサクラ設備。経営審査事項の評価点からすると、工事能力のある市内業者は11社存在する。なぜ、2社入札になるのか。物足りない。
東日本大震災レベルの地震災害が発生すると、地元工事業者による災害復旧が必要不可欠となる。したがって、ふだんから災害対応ができる本店の所在地が習志野市内にある地元工事業者を育成する必要がある。公共事業の原点を考えてほしい。
今日は、此処まで
7月7日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温20℃ 最高気温27℃ 最低気温20℃ 風速2 湿度90% 日の出4:31
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、梅雨空のためか、むしろ快適な気温になっていた。通勤者の服装もまだ、まちまちになっている。
早朝5時台の時間帯に散歩を日課にしている82歳の東京銀座の元経営者が、上機嫌で現れた。癌の疑いの検査で、無事に診断を終えたことで、ほっとしたと言う。
その際、あの世とこの世の話をしてみた。この世のことは、ある程度、分かってきた。あの世については、まだどんなところなのかわからない。とりあえず、この世を充実させたいと話しながら、二人で爆笑した。
再掲載
6月29の市議会最終日には、陳情についても討論を行った。掲載する。
陳情
東京都新宿区等で顕在化した事例を踏まえ、庁舎内における政党機関紙の勧誘行為に関する実態把握と適切な対応を求める陳情
総務常任委員会の質疑で政党機関紙の庁舎内勧誘行為の実態を求めるなどの陳情は、平成28年から7回、10年前から提出されていることがわかった。
冒頭の島本博幸総務部長の参考意見では、習志野市では、市職員以外の執務室への立入り制限等について、令和3年5月6日付の副市長通達により、全職員に周知した中で、政党機関紙の勧誘などの行為は改善されていると認識している。これまで庁内等、業務上での支障は認められていない。また、職員個人が契約し購入したものについては個人の意思によるものであり、調査を行うことは考えていないとの説明になった。
この場合の政党機関紙とは、どの政党の政党機関紙なのか。共通の理解はあるのか。説明を求めたところ、佐藤功総務部主幹は、どの政党の機関紙か把握していないと答弁している。さらに、過去7回の陳情で、特定の政党機関紙名をあげた陳情があったか否か確認すると、手元で確認できないとの答弁になっている。陳情の経過が把握しづらい市役所公務員の説明に終始した。
令和7年9月29日の本会議場でも政党機関紙に関する陳情について議場で討論を行ってきた」経緯がある。その際、日本共産党市議から、唐突に平川議員の発言について議長に意見があります」と討論を中断する発言が行われた。政党機関紙の市役所内での勧誘行為に対する問題提起に対して、日本共産党の市議によると、「市当局の答弁でも、特定の会派や議員を示す発言は一つもありません。それなのに、「何の証拠もなく、その会派や議員が不法行為を行っているかのように印象づける発言をするのは明らかに誹謗中傷であり」会議規則第151条、品位の尊重に反する発言だとして、取消しを命ずるように議長に強く求めますとの意見になっていた。この間、重要な討論は中断させられている。
今回の陳情の冒頭に、「東京都新宿区では、令和7年に実施された管理職アンケートにおいて、区議から政党機関紙の購読勧誘を受けた経験があると回答した職員が多数にのぼり、その中には、「心理的な圧力を感じた」、「断りづらかったため購読した」とする回答が確認されたと記されている。これを受けて、新宿区では庁舎内での勧誘や集金を行わないように、区議会に要請する対応が取られている。この新宿区の政党機関紙の勧誘購読というとき、政党名は挙げられていたのかどうか。どの政党の新聞であったのか明示されているのか、総務常任委員会の審査で確認したところ、佐藤功総務部主幹は、政党機関紙名について、ここでも資料がないので確認
ができないと答弁している。
東京都新宿区に関係する記事を調べてみると、2025年10月30日の産経新聞の社説では
「東京都新宿区では、区の管理職の約8割が共産党区議から赤旗購読の勧誘を受け」、このうち6割以上が心理的圧力を感じていたことが、区が実施した職員のアンケートで分かった。新宿区の区長は、定例記者会見で区議時代から疑問を感じていたとしている。千葉市の調査でも共産党機関紙購読を勧誘された管理職の7割が心理的圧力を感じていたことがわかっている。
社説の後段では、議員の立場を利用した、押売にも等しい行為で看過できないとしている。執拗な勧誘はほかの自治体でも問題化している。共産党議員は執拗な勧誘をやめるべきだ。政府や全国の自治体は実態調査を実施し、対策を講じてもらいたいとの産経新聞の社説になっている。
習志野市の場合は、どうか。政党機関紙は、自民党も発行している。市役所公務員を対象とした購読勧誘は、行っていないハズだ。当然、現金での集金もしていない。自民党の場合、国民1人あたり年間250円の政党交付金が交付されており、総額年間約154億円に上る。政党交付金を受け取らない日本共産党のしんぶん赤旗の事業収益は、150億円以上と言われている。
政党政治の在り方として、市民や国民の理解を得られる政党機関紙の販売にすべきではないか。今回も、陳情者の市役所における政党機関紙の勧誘行為に関する実態把握と適切な対応を求める陳情の趣旨に同調する。今後、政党機関紙の市区町村での販売について、日本共産党本部に公開質問書を送付する予定でいる。
今日は、此処まで
7月6日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温21℃ 最高気温26℃ 最低気温20℃ 風速2 湿度88% 日の出4:29
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
未明に東の窓を開けると、夜来の雨でバットの木(アオダモ)が濡れているものの、梅雨の雨はやんでいる。まもなく、5時まで降るらしい。それにしても、5分、10分単位で予報が出る。宇宙との対話のせいか。
再掲載
6月29の市議会最終日には、陳情についても討論を行った。掲載する。
陳情
東京都新宿区等で顕在化した事例を踏まえ、庁舎内における政党機関紙の勧誘行為に関する実態把握と適切な対応を求める陳情
総務常任委員会の質疑で政党機関紙の庁舎内勧誘行為の実態を求めるなどの陳情は、平成28年から7回、10年前から提出されていることがわかった。
冒頭の島本博幸総務部長の参考意見では、習志野市では、市職員以外の執務室への立入り制限等について、令和3年5月6日付の副市長通達により、全職員に周知した中で、政党機関紙の勧誘などの行為は改善されていると認識している。これまで庁内等、業務上での支障は認められていない。また、職員個人が契約し購入したものについては個人の意思によるものであり、調査を行うことは考えていないとの説明になった。
この場合の政党機関紙とは、どの政党の政党機関紙なのか。共通の理解はあるのか。説明を求めたところ、佐藤功総務部主幹は、どの政党の機関紙か把握していないと答弁している。さらに、過去7回の陳情で、特定の政党機関紙名をあげた陳情があったか否か確認すると、手元で確認できないとの答弁になっている。陳情の経過が把握しづらい市役所公務員の説明に終始した。
令和7年9月29日の本会議場でも政党機関紙に関する陳情について議場で討論を行ってきた」経緯がある。その際、日本共産党市議から、唐突に平川議員の発言について議長に意見があります」と討論を中断する発言が行われた。政党機関紙の市役所内での勧誘行為に対する問題提起に対して、日本共産党の市議によると、「市当局の答弁でも、特定の会派や議員を示す発言は一つもありません。それなのに、「何の証拠もなく、その会派や議員が不法行為を行っているかのように印象づける発言をするのは明らかに誹謗中傷であり」会議規則第151条、品位の尊重に反する発言だとして、取消しを命ずるように議長に強く求めますとの意見になっていた。この間、重要な討論は中断させられている。
今回の陳情の冒頭に、「東京都新宿区では、令和7年に実施された管理職アンケートにおいて、区議から政党機関紙の購読勧誘を受けた経験があると回答した職員が多数にのぼり、その中には、「心理的な圧力を感じた」、「断りづらかったため購読した」とする回答が確認されたと記されている。これを受けて、新宿区では庁舎内での勧誘や集金を行わないように、区議会に要請する対応が取られている。この新宿区の政党機関紙の勧誘購読というとき、政党名は挙げられていたのかどうか。どの政党の新聞であったのか明示されているのか、総務常任委員会の審査で確認したところ、佐藤功総務部主幹は、政党機関紙名について、ここでも資料がないので確認
ができないと答弁している。
東京都新宿区に関係する記事を調べてみると、2025年10月30日の産経新聞の社説では
「東京都新宿区では、区の管理職の約8割が共産党区議から赤旗購読の勧誘を受け」、このうち6割以上が心理的圧力を感じていたことが、区が実施した職員のアンケートで分かった。新宿区の区長は、定例記者会見で区議時代から疑問を感じていたとしている。千葉市の調査でも共産党機関紙購読を勧誘された管理職の7割が心理的圧力を感じていたことがわかっている。
社説の後段では、議員の立場を利用した、押売にも等しい行為で看過できないとしている。執拗な勧誘はほかの自治体でも問題化している。共産党議員は執拗な勧誘をやめるべきだ。政府や全国の自治体は実態調査を実施し、対策を講じてもらいたいとの産経新聞の社説になっている。
習志野市の場合は、どうか。政党機関紙は、自民党も発行している。市役所公務員を対象とした購読勧誘は、行っていないハズだ。当然、現金での集金もしていない。自民党の場合、国民1人あたり年間250円の政党交付金が交付されており、総額年間約154億円に上る。政党交付金を受け取らない日本共産党のしんぶん赤旗の事業収益は、150億円以上と言われている。
政党政治の在り方として、市民や国民の理解を得られる政党機関紙の販売にすべきではないか。今回も、陳情者の市役所における政党機関紙の勧誘行為に関する実態把握と適切な対応を求める陳情の趣旨に同調する。今後、政党機関紙の市区町村での販売について、日本共産党本部に公開質問書を送付する予定でいる。
今日は、此処まで
7月5日(日曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温22℃ 最高気温25℃ 最低気温22℃ 風速3 湿度90% 日の出4:30
明日のJR津田沼駅での政治街頭活動でも、雨模様かもしれない。
再掲載
6月29の市議会最終日には、陳情についても討論を行った。掲載する。
陳情
東京都新宿区等で顕在化した事例を踏まえ、庁舎内における政党機関紙の勧誘行為に関する実態把握と適切な対応を求める陳情
総務常任委員会の質疑で政党機関紙の庁舎内勧誘行為の実態を求めるなどの陳情は、平成28年から7回、10年前から提出されていることがわかった。
冒頭の島本博幸総務部長の参考意見では、習志野市では、市職員以外の執務室への立入り制限等について、令和3年5月6日付の副市長通達により、全職員に周知した中で、政党機関紙の勧誘などの行為は改善されていると認識している。これまで庁内等、業務上での支障は認められていない。また、職員個人が契約し購入したものについては個人の意思によるものであり、調査を行うことは考えていないとの説明になった。
この場合の政党機関紙とは、どの政党の政党機関紙なのか。共通の理解はあるのか。説明を求めたところ、佐藤功総務部主幹は、どの政党の機関紙か把握していないと答弁している。さらに、過去7回の陳情で、特定の政党機関紙名をあげた陳情があったか否か確認すると、手元で確認できないとの答弁になっている。陳情の経過が把握しづらい市役所公務員の説明に終始した。
令和7年9月29日の本会議場でも政党機関紙に関する陳情について議場で討論を行ってきた」経緯がある。その際、日本共産党市議から、唐突に平川議員の発言について議長に意見があります」と討論を中断する発言が行われた。政党機関紙の市役所内での勧誘行為に対する問題提起に対して、日本共産党の市議によると、「市当局の答弁でも、特定の会派や議員を示す発言は一つもありません。それなのに、「何の証拠もなく、その会派や議員が不法行為を行っているかのように印象づける発言をするのは明らかに誹謗中傷であり」会議規則第151条、品位の尊重に反する発言だとして、取消しを命ずるように議長に強く求めますとの意見になっていた。この間、重要な討論は中断させられている。
今回の陳情の冒頭に、「東京都新宿区では、令和7年に実施された管理職アンケートにおいて、区議から政党機関紙の購読勧誘を受けた経験があると回答した職員が多数にのぼり、その中には、「心理的な圧力を感じた」、「断りづらかったため購読した」とする回答が確認されたと記されている。これを受けて、新宿区では庁舎内での勧誘や集金を行わないように、区議会に要請する対応が取られている。この新宿区の政党機関紙の勧誘購読というとき、政党名は挙げられていたのかどうか。どの政党の新聞であったのか明示されているのか、総務常任委員会の審査で確認したところ、佐藤功総務部主幹は、政党機関紙名について、ここでも資料がないので確認
ができないと答弁している。
東京都新宿区に関係する記事を調べてみると、2025年10月30日の産経新聞の社説では
「東京都新宿区では、区の管理職の約8割が共産党区議から赤旗購読の勧誘を受け」、このうち6割以上が心理的圧力を感じていたことが、区が実施した職員のアンケートで分かった。新宿区の区長は、定例記者会見で区議時代から疑問を感じていたとしている。千葉市の調査でも共産党機関紙購読を勧誘された管理職の7割が心理的圧力を感じていたことがわかっている。
社説の後段では、議員の立場を利用した、押売にも等しい行為で看過できないとしている。執拗な勧誘はほかの自治体でも問題化している。共産党議員は執拗な勧誘をやめるべきだ。政府や全国の自治体は実態調査を実施し、対策を講じてもらいたいとの産経新聞の社説になっている。
習志野市の場合は、どうか。政党機関紙は、自民党も発行している。市役所公務員を対象とした購読勧誘は、行っていないハズだ。当然、現金での集金もしていない。自民党の場合、国民1人あたり年間250円の政党交付金が交付されており、総額年間約154億円に上る。政党交付金を受け取らない日本共産党のしんぶん赤旗の事業収益は、150億円以上と言われている。
政党政治の在り方として、市民や国民の理解を得られる政党機関紙の販売にすべきではないか。今回も、陳情者の市役所における政党機関紙の勧誘行為に関する実態把握と適切な対応を求める陳情の趣旨に同調する。今後、政党機関紙の市区町村での販売について、日本共産党本部に公開質問書を送付する予定でいる。
今日は、此処まで
7月4日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温20℃ 最高気温27℃ 最低気温20℃ 風速1 湿度90% 日の出4:29
梅雨明けは、いつ頃になるのか。東京を始め関東甲信地方では、例年7月19日頃と言われている。梅雨入りは、6月7日頃になっていた。
40日以上の梅雨空の間、ジメジメした蒸し暑さは、まださほどでもない。欧米では、既に40℃以上の記録的な熱波に苦しんでいるらしい。
日本の家庭エアコンは、さらに性能がアップしている。世界中に販路を拡大する好機とも思える。ユニクロが短期間で世界市場に挑戦したように、ジャパネットなどもメーカーと協力して世界市場に挑戦してほしい。
再掲載
6月29日月曜日の契約議案についての本会議場での討論を掲載したい。
議案第32号、議案第33号、議案第34号は、いずれも大久保東小学校の全面改築工事に関する契約案件となっている。
建築工事費で約35億円、給排水衛生設備工事費約2億円、空調調和設備工事で約4億円の規模になっている。近年の習志野市発注の制限付き一般競争入札では、入札参加者が極端に少ない。財政報告書によると近年の普通建設事業費は、10年前の2倍以上に達している。公共施設の老朽化対策が重い財政負担になっていることがわかる。
今回落札した新日本建設の建築工事の入札では、2社。その内、1社の三井住友建設が入札辞退のため実態は1社入札になっている。落札率は、99.9%だった。
大久保東小学校の給排水衛生設備工事は、3者が入札参加した。株式会社サクラ設備が、2億 2千213万 4千円で落札した。落札率は、98.89%だった。その他の2社は、市内業者の福葉水道と習志野工業だった。
この制限付き一般競争入札では、経営審査事項の評価点からすると、工事能力のある市内業者は11社存在する。なぜ、3社入札になるのか。競争原理が働いていない。物足りない。
同じく大久保東小学校の空気調和設備工事は、市内業者2社から入札参加の申請及び応札があり、結果、株式会社 習志野工業が、3億 554万7千円で落札している。落札率は、99.67%だった。その他の1社は、先ほどのサクラ設備。経営審査事項の評価点からすると、工事能力のある市内業者は11社存在する。なぜ、2社入札になるのか。物足りない。
東日本大震災レベルの地震災害が発生すると、地元工事業者による災害復旧が必要不可欠となる。したがって、ふだんから災害対応ができる本店の所在地が習志野市内にある地元工事業者を育成する必要がある。公共事業の原点を考えてほしい。
今日は、此処まで
7月3日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温21℃ 最高気温26℃ 最低気温20℃ 風速2 湿度89% 日の出4:29
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、やはり夜来の雨が強く通勤者に降り注いでいた。傘をさしていても、足下などから雨水がしみてくる。
いつも夜明け前に現れる高齢女性から意外な話を聞くことができた。駅のエレベーターの中で、不審者から「まともに歩けねえのか」「なんでそんな体をしてるのか」と心無い言葉を浴びせてくる人がいると言う。
若者ではなく、壮年の男だけでなく、女性からもあると話していた。分別のある年齢の女性からもあると聞いて、暗澹たる気持ちになる。この世は、善人と悪人が混在している。確固たる信念で余生を生き抜いて欲しい。

